公開中
魔王様?
夢咲そあ。
「最近筋肉痛で動いてないな久しぶりに現世に行くとするか?」「魔王様ー!」「なんだ。報告か?ヒューマノイド。」「現世で、「唐揚げ」というものが生まれ増した。今すぐ排除を、」「おぉ、うまそうな名前だな調査に参る。その前にどこでそのような物が生まれたのだ?分からぬ。」「はっ!調べて参ります。魔王様。」「ヒューマノイド、、、アイツ遅いな……」そうしてるとスケルトンが、「魔王様!「唐揚げ」というものが存在し、「お祭り」という時にあるらしいです。こちらの「浴衣」やらと、「髪飾り」とやらをつけていくといいらしいですよ」「おぉスケルトン、創作がいいな魔力を与える。」「なんと光栄な!!ありがとうございます!!この轟音は忘れませぬ!!」「そんな事じゃないぞ、スケルトン。他にもたくさん魔王はいるんだ。わかったか?」「はっ!」「では私はこれで、失礼しました。魔王様後日また。」「あぁ」「魔王様ー!ただいま戻りました。」「あ、スケルトンから話を聞いたから、罰として、魔力を与えよ。」「え、あ、はい!分かりました!」魔力を与える時は血が出てくるからやばい😅「ヴァががががががかがカカガァぁぁぁあぁぁぁ」「だ、大丈夫か!?」「ヴァぅアブぁば、はい、、」「本当か!?」「梅雨りんも好きねーぬるむ許すくる墓地へへへへへヌムしたきり!やにもさ!差し出さぬ!やらささしたり未心理ヌム!利子をさるぬ湯、ー露」「嫌なら嫌で吐いてもいいんだぞ?」「ヴァ?ぅぅヴヴヴヴヴヴうぅうーう」「ぐへぐへぐへぐっへ」「ぷ、ぷ、ゔぁ」あ、あ、あははははははははははははは!」「な、なんと、、、、魔王様が初めて笑った、、、魔薬を飲混ぜたはず、、、!」「うっわ!気付かなかったのぉ!?私は生身の人間って!」「え、、、、、、?」「、、、排除しなければ、、、、って霊夢様!?」「私のAIに気付かなかったの!?」「え、あ、え、へ?」「これただのAIで、遊んでただけよ?」「な、な、んと、、、失礼しました!!!霊夢様!」「えーっと昼食です!食堂に集まって下さい。」「あ、放送ね、行きましょ。」「はっ!」その後、ヒューマノイドは魔力を取り戻し、魔王城もいつもの生活に戻った。それからと言うものの、、まだまだ創作が下手&遅く、何度も何度も魔力を無くし、ネザーに新しき要塞が立って行ったピグリン要塞、ネザー要塞、またはお宝部屋などあらゆる色々な所に建物が立って行った。しかし、ネザーに人間が潜むため、いつも大騒ぎで大魔王六人はどんどん魔界を広げたと言う人間だけしっていない伝説の魔王6人、それはそれはどんどん地球を滅ぼし、池は泥沼に、木は彼かれ、草や花はどんどん枯れて行ったそこで魔王を倒したのが、人間の勇者の「紫音、葵、霊夢、魔理沙、妖夢、幽々子、であったこの6人は旅の途中で会い、6人で魔王を倒したと言う勇敢な子供達だと継がれていたのだった。
長かった!魔王様はAIだったんだ。夢おつ!