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りうらとりうら
Suzu
・マッチポンプ
・祖父
・自問自答
マッチポンプってなにぃ? ( ᐖ )
祖父…
ちょっと無理っすね
自問自答…
いや全部むずい!
ちょっとマッチポンプ調べるか
自作自演ってことね
無理☆
あーもう自問自答で
※絶対違う☆
※1045文字
…ここは?
--- 気づけば知らない空間 ---
あれ、りうらがいる…
--- 目の前にりうらがいる ---
「〜ッ」
声が…でない…
「りうら」
「ッ」
いつの間に後ろに…
「りうら、いつまでほとけっち煽るの?」
え?
そんな頻繁に煽ってるわけじゃないのに…
「いつまで初兎ちゃんからかうの?」
だって、お笑い担当…
「いつまでないくん避けるの?」
いつまでって、ないくんがウザいんじゃん
--- このりうら、なんでも知ってる… ---
「いつまでまろ酔わせようとするの?」
…そんなことしてない…
--- デタラメだと思った ---
--- でも、結構前にしたのを思い出した ---
「いつまでアニキを褒めるの?」
…アニキが劣るまで
--- アニキが上手だから褒めるんだよ ---
「本当はいれいすなんか」
**好きじゃないくせに**
「!うるさい!」
「!?」
--- 不思議だ ---
--- いつの間にか喋れるようになっていて ---
--- 溜まった思いが溢れ出た ---
「ほとけっちはただのネタ!
初兎ちゃんは担当!
ないくんは…りうらがツンデレなだけ!」
--- 止まらなかった ---
「まろのことは謝った!
アニキは上手だから褒めてるだけ!
それに…」
--- 1番ムカついたこと ---
--- こいつにはわからないんだ ---
「いれいすのことを侮辱するな!
りうらのことはともかく…
みんなを侮辱したら許さない!
同じりうらのくせにわからないのか!」
--- ”許さない” ---
--- そういったとたん、りうらが消えた ---
--- 満足そうな顔で ---
--- 「やっと気付いた」 ---
--- そう聞こえた気がした ---
--- 目の前が真っ暗になった ---
---
「りうちゃん!」
「うわ!」
「りうちゃん!マ◯カしよ!」
「目覚めて一言目がそれか?w」
「どうせ煽られるんだろw」
「うるさいなー!」
「僕も!」
「まろおしゃけ〜」
「コラ!って、りうら〜♡」
「こらこらw」
--- いつもの野郎ども ---
--- それが妙に安心した ---
--- あのりうらは絶対に許さない ---
--- でも、みんなにはこれを言わなきゃ… ---
「…みんな!」
「「「「「?」」」」」
**…大好きだよ!**
「…もう、遅いよ
あーあ
今度はないくんのところにでも行こうかな」
--- ”俺”はないこになった ---
なんか悪い感じだけど恋のキューピット的な?
うわー
連載してぇ((お前今日の分終わってねぇぞ
…
暇できたらやるわ
おついれ!