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4 手始めに・・
そして 二人は神宮殿の宮殿の神使いメイド・支える役として働くことになった
「菜羽 お茶をk」
「はい ご主人様」
なぜか神様ではなくご主人様になっている
そしてスピードが速い
「今日は終わりじゃ」
「まだ働けます」
「あとは出来る これも命令じゃ」
「分かりました では部屋に戻りますね」
「羽水と仲良くな」
「分かりました」
そして部屋に戻った 菜羽
すると
「お帰りなさい!菜羽姉さん!」
「ただいま なんて呼べばいいですか」
「えっとね~羽水!ひすいがいい!」
「分かりました ひすい」
「敬語なくていいのに・・」
「・・・ひすい なんで私のこと姉さん呼びなの」
「・・・お姉ちゃんだから」
「・・・・・・・そう」
気持ちを込めて
言った
「・・・・・・感情を理解してほしいの」
「・・・分からないの・・」
「・・・うん じゃあ手始めに・・」
「れ~んあい をしよう!」
手始めかどうかは分からない
理由は彼女が人の恋愛を見るのが好きだからだろう
それが・・・大きく 動いてく