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9の色が交差する6話
名前決まった
…で、どんな話だっk((((((
今日も今日とてやばみちゃんの貴重な産卵シーンなシーンがあるから注意ネ
全国のおどみんファン&看護師の皆様方まじでごめんなさいでした!!!
看「呼びました!?」
ut「一瞬起きました!そして今寝ました!」
看「…確かに起きたような感じはあるね…」
看「でもまだ結構寝る…ねたきりになるかもですね…」
ut「…ッえ…?」
看「だって…たまに心臓1分くらい止まってるし…生きては行けてるけどね」
ut「…うぇ…?」
カポ
看「酸素マスクつけたから、触んないでね」
ut「はっ、はい!」
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sm「うわーーー……」
sm「まじでちょっと痛いの何??ちょっと痛いんだが」
br「お疲れ」
sm「えぇー…」
br「でもちょっとだから?」
sm「問題はなし!!」
br「でも入院3ヶ月なのは?」
sm「信じないわ!!」
br「ところがどっこい現実です」
看「うるせーぞおめぇら1階の窓から落としてやろうか」
br「ちょっと痛い」
sm「俺怪我人おーけー?」
看「そのくらいの常識はあるかもね」
br「かも←ここ重要」
「などとふざけていたりいなかったりした」>
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取り調べ
警「2人は佐紋藍と佐紋璃琉を刺し〇しかけた、ということでいいか?」
母「チラッ」
父「__…えっ、?__」
警「どうかしたか?」
母「…っいいえ!私は…父に脅されて…っグスッ」
父「…ッは?」
父「いやいやそんなことやってないぞ」
警「どちらが本当だ…?」
母「(せめてどっちかの酸素マスクかを外して〇す…っ!だからあなたも思いが同じなら協力して…!)」
父「__…あぁ、なんとなく分かった__」
父「…嘘つきました、私が彼女をナイフで脅しました」
警「…そうか」
母「あっあの…!」
母「璃琉や藍のところに謝ってきてもよろしいですか…っ!」
警「…まあ、いいぞ」
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母「璃琉…」
母「〇ね」
バコッ
と音を立てて酸素マスクは外れた
誰もそれを見てはいなかった
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看「ふぅ…ん?」
ut「外…れてるっ…!?」
戻ってくるとそこには
苦しそうなあふぇがいた
看「ま、まだ生きてる!」
ut「ぼ、僕に出来ることは…ッ!?」
看「…隣で祈ってもらう、|出来るか?《大事な仕事だよ、君にしか出来ないし》」
ut「…は、い…」