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すずさん誕生日おめでとぉぉぉぉ!!((殴
書いたよー♪
あ、下手なのはご了承の上で☆((
私プロセカ知らんもん☆((
--- 冬弥受け ---
---
--- 司の家に泊まってることにしてくれ ---
「なぁ冬弥」
「なんだ?」
「今暇?」
「暇じゃないと言ってもやるんだろう」
「あったりー♪」
「なにするんだ」
「あとのお楽しみー
…あ!
お楽しみと言えば目隠し!」
「なぜだ」
「ほら、付けて付けて♪
ね?」(圧
「あ、はい」
シュルシュル
「付けたぞ」
「じゃあこっち〜♪」
移動☆
「どこだここは」
「さぁね〜♪
あ、そこ座ってて」
「?おう…?」
(柔らかい…ベッドか…?)
「んーと…
あ、やっぱ寝っ転がって☆」
「?おう」
「で…カチャカチャ」
「おいなんで拘束する」
「まぁまぁ♪」ゴソゴソ
「?」
「じゃ、脱いで♪」
「は??」
「脱がすね〜♪」
「おい!」
「シュルシュル…えっとぉ?
冬弥が弱いとこ…って、始めてだからわかんないか」
「なんの話だ
それより、服を…」
「”それより”性感帯を♪」
「せい…?」
「んーここでいいや☆」
「は?」
「グチョッ」
「んっ//
どこにッ//」
「じゃあ、1~10で好きな数字言って?」
「…?5…?」
「おっけぃ♪ポチッ」
ブブブブブブブブブブブブブブブブブ♡
「あ゙っ♡ビュルルルルルルルルルルルルル♡」
「あ、忘れてたギュッ」
「!?//
なんで結ぶっ//」
「え?イかせないためだけど?♪」
「はッ!?//」
「じゃあ1時間放置♡」
「ちょッ//あ゙ッ」
「まったね〜♪」
「お゙い゙ッ//」
--- 2時間後 ---
「ごめん、忘れてた☆」
「はぁ♡お゙ぐっ♡ん゙っ♡」
(は??
エロすぎ)
「も゙っや゙っ♡」
「わかった♡グチョッ
じゃあおやすみ♡」
「〜っ//
つ、司」
「ん?」
「こ、これほどっ//」
「え?あぁ〜♡
おっきいねぇ♡
パンパンだねぇ♡ツンツン」
「んっ♡ビクンビクン♡」
「あ、メスイキ出来るようになったの♡」
「は、はやくっ♡」
「えぇ〜?
ちゃんとお・ね・だ・り、して?♡」
「っ//
お、俺のこれがっ//イきたいからっ//ほどけっ//」
「ん〜ちょっと気に食わないけどいっか♡」シュルッ
「!?きゅっ//にっ♡」
「い〜っぱい出せ♡」
「ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡
ビュルルルルルルルルルルルルル♡プシャァァァァァァァ♡ビュルルルルルルルルルルルルル♡」
「わぁ♡
いっぱいだぁ♡」
「ん゙っビュルッ…♡」
「あ、終わった?
にしても飛んでないのすごいねぇ♡」
「〜ッ♡うるさいっ♡」
「うるさくない♡
さーて、あとは…飛ばして終わりでいっか♡」
「へっ?」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡
ドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュドッチュズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン♡」
「お゙ぐっ!?//あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ビュルルルルルルルルルルルルルプッッッシャァァァァァ♡コテン」
「…おやすみ♡」
あはは…
自分でも分かる
下手すぎんだろ
まぁいいや
みんなも書いてほしかったら誕生日となに書いてほしいか教えてね!
ただし、チャットで知り合った・ネッ友・リア友に限る☆
書いてほしかったらなんかきっかけを作れ☆
まぁ誰も来ない気がするけど☆
追記:あ!R18にしてない!あっっっぶねぇ…