公開中
人外学園!!!~蘇主、面接に挑む~ [3話]
翠「前回のあらすじぃ☆いぇあ☆」
翠「前回の2話を読め!以上☆」(適当)
翠「んじゃ!本編へ~レッツラゴー!」
☆休日んぬ☆
蘇主「…ついにこの日が来た」
翠「そうだな…」
蘇主「いざ」
教会へ_______。
??「え?ここで働きたい?」
翠「そそ」
蘇主「ここで働かせてください!」
??「いや千と○尋の神隠しじゃないんだから」
蘇主「取り敢えず金を稼ぎたいんだ」
翠「働かせてあげれば…?|白《ハク》」
白「んーまぁ問題はないけれど…」
白「絶対金盗むだろ、ソヌ」
蘇主「チッバレたか」
翠「働くのに金を盗む意味とは」
白「取り敢えず面接します?」
蘇主「するする」
この事により、蘇主の運命がかかった戦いが始まる____!!!(?)
白「これから面接を始めます」
蘇主「うぃ」
白「まず、自己紹介から」
蘇主「名前、蘇主、年齢…知らね…性別……女……」
翠「よくこれで挑めんな!?」※翠は蘇主の付き添いでいるよ!※
白「んーまぁ取り敢えずこんな感じで大丈夫かな…」
翠「これで平気なんかい」
白「えーじゃあ次、志望動機をどうぞ」
蘇主「金が稼げそうだし何より楽そうだから」
翠「いや失礼過ぎるだろ」
白「んー教会舐めてる?」
蘇主「教会舐めても美味しくない」
翠「そっちの意味じゃねぇよ笑」
白「じゃ、じゃあ次は自己PRを…」
蘇主「そぬロリ系JK、そこらへんのロリコン捕まえられる」
白「んー不採用でいいかな☆」
翠「蘇主…お前にバイトはまだ早いよ………」
蘇主「えっ」
蘇主、敗北_______。
蘇主「無念」
翠「ま、まぁ白からお小遣い貰えば…」
白「なんで俺!?」
白「まぁ1ヶ月に5000円程度なら渡せるが…」
翠「え、金持ちだからって自慢してんの????」(早口)
白「ゑ」
蘇主「小遣いくれ」
白「………分かったよ…小遣い渡すから取り敢えず教会は荒らさないでくれ」
蘇主「やったー」
翠「よかったな~」
1週間後…………
蘇主「誰か金くれ」
翠&白「振り出しに戻ったッッ!!!???」
白「渡した5000円どうしたん!?」
蘇主「え、みたらし団子と、ゲームのガチャに全て貢いだ」
翠「もったいなッッ!!!!!」
白「もう今月は我慢しとけ、」
蘇主「無念…」(2回目)
ねくすとぉ
無事3話終了しました!私は原神で使うお金のモラがないです()
では!おつれm
綾神「おつあや!」
ちょっと!私の枠取らんといて!!!
綾神「何言ってんだよ!今回全然出てねぇんだから良いだろ!!!」
出番ないからって怒んなよカs
綾神「ぁ''あ''ん''?もう一回言ってみ…?☺️」
ヒッ
この後、この小説主を見た者はいなかっt
いや生きてるわッッ!!!!!!