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公開中
月下に舞う銀髪の死神は美しき鎌で眠りに誘う 02
幻月
怖いな… --- 私はそう素直に思った。「次は武器の説明だよ!死神はね、鎌を使うの!零のはこれ!」 真っ黒な鎌を渡された。 「これで対象を切ればOKだから!」 --- 「リリリリリリリリリリリリ!!!!」 …!ブザーの音だった。 「お、早速準備できた!零行ってきて!あそこの扉を抜ければいいから!」 殺人なんて初めてだな。まあ、やってみるか。 「私のことはサスペナって呼んで!」 この子の名前かな。まあいいや。 「行ってきます。サスペナさん。」
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