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るなみなのゲーム実況! #1【助けたおばあさんの家がヤバかった!?】
すず
2人「どうも!こんにちは!」
みなと「今回の企画は__特にありません」
るな「え?w企画ないの?ww(笑)」
みなと「そうです、今日は企画ありません。(キッパリ)企画がね、ないけど散歩…でも行く?」
るな「そう…だねスーパーで買い物する?」
みなと「とりあえず出発しよう」
---
るな「ねぇ、みなとあそこでおばあさん倒れてない?」
みなと「え?本当だ、助ける?」
るな「助けよっか」
るな「おばあさん、大丈夫ですか!?」
おばあさん「ありがとうねぇ…最近膝が痛くなってきてこけるようになちゃったの。助けてくれてありがとうよかったらうちに来る?」
みなと「家に行ってもいいんですか!?」
おばあさん「えぇ、いいわよ」
みなと「じゃあお言葉に甘えて行かせてもらいます。(お辞儀をする)」
---
2人「お邪魔しまーす」
おばあさん「さぁ、上がって上がって」
おばあさん「この部屋でちょっと待っといてね、お菓子を飲み物を持ってくるから(部屋を出て行く)」
るな「わかりましたー」
ガチャ
るな「え?」
みなと「今の…なんの音???。ん?なんだこの紙…」
『 誘拐計画書
手順
①るな、みなとというやつを家に閉じ込める
②ボスに電話する
③2人が脱出しないように見張る
万が一の場合、生死を問わない 』
みなと「何…これ??」
プルルルルル
るな「部屋の向こうで電話鳴ってるよ!」
おばあさん「あ、ボス2人を部屋に閉じ込めました。……わかりました三十分後ですね。」
みなと「俺たち…脱出しないとやばくね?」
るな「脱出…しよっか、とりあえずドアに鍵はかかってるよね」
みなと「これ…アドベンチャーの設定になってる…」
るな「え!?こんなの初めてなのに…無理だよぉ(泣)」
みなと「るな…画面の上に…残り何分って出てる…よな」
るな「本当だ!?時間のゲージ出てる!急がなきゃ!」
みなと「とりあえず部屋の中に何かないか探そう!」
るな「みなと!なんか本があったよ!タイトルは書いてないけど」
みなと「なんて書いてた!?」
『 〜このばあさんに捕まった人へ〜
こいつから逃げるのは無理だ。
出口まで行っても逃げられない
生きたければ、ばあさんを地獄に落とせ
頑張れよ 』
るな「どういうこと…?みなと…わかる?」
みなと「俺もさっぱりわからん」
るな「あのさ、さっきチェストの中に丸石3こ入ってたんだけど…なんか役に立つのかな?」
みなと「ヤバい、なんか足音聞こえる気がするんだけど…」
るな「え!?ちょっと待って、まだ部屋の中全部見てないよ〜(泣)」
みなと「るな、なんか俺さっきさ紙拾ったんよ、でも意味わからんw」
るな「こんな時に笑ってる場合じゃないでしょ、紙見せてよ」
『お部屋のお掃除ルール』
1.右の景色(絵)は、ホコリを払うだけ。
2.真ん中の景色(絵)は、絶対に触らないで。
3.左の景色(絵)は、思い切って中まで磨きましょう。
4.お掃除が終わったら、ボスのために「赤い花」を三つ。
るな「……左の景色って中に入れるんじゃない?思い切って仲間で磨きましょうって」
みなと「そうかも」
るな「あとさ、真ん中の絵って絶対に触らないでだからなんか危ないんじゃない?」
みなと「…とりあえずこの部屋探索したら左の絵に入ってみるぞ!」
るな「棒2本あったよ!もうこれで全部見たと思う!」
みなと「よし、じゃあ絵に入るぞ!」
るな「ねぇ、待ってやばくない?時間…もう二十三分しかないよ」
---
るな「絵の中…狭い」
みなと「我慢しろ」
るな「丸石3個と棒2本だけど…作れるものある?」
みなと「えっと…石のツルハシと…石の斧が作れるはず」
るな「今作る?どっちか」
みなと「もし作るの間違ってたらどうするんだよ。わかるまでもうちょっと待っとけ」
るな「あ、やっと光見えた。ちょっと絵の中からでるね。(絵の中から体を乗り出す)」
るな「(絵の中に体を戻す)おばあさんが徘徊してる…」
みなと「まじ!?もう見つかったら終わりだろ。とりあえず…なんか物資探そうぜ(絵の中から出る)」
おばあさん「(向こうで独り言をブツブツ言っている)
みなと「(小声で)るな、早くこいよ(おばあさんがいる廊下を通り抜け近くの部屋に入る)」
おばあさん「………誰かいるのかい?(後ろに振り向く)」
みなと「…………!?」
るな「……………っ」
おばあさん「……気のせいか」
みなと「ふー、今危なかったぜ」
るな「危機一髪だったね」
みなと「よし、この部屋に何かないか探そうぜ」
るな「あ、時間やばくない?もう半分の十五分まで進んでるよ」
みなと「ちょっと…急ぐか(チェストの中身を見る)」
るな「この部屋…何部屋なんだろう?書斎かな?」
みなと「なんでそんなの聞くんだ?」
るな「なんか部屋の作り独特じゃない?普通さこんなところに本棚置かないと思うんだよね」
みなと「確かに…ちょっとおかしいな」
???「クックック、見つけたぞ、お前たち」
みなと「誰だ!?」
???「それはもう時期わかるだろう(ボタンを押す)」
ガシャン
みなと「うわ!檻が落ちてきた…」
るな「え〜!?みなと捕まってるじゃんw」
みなと「え?うわあああ!!俺捕まってる!!るな、残りは頼む!」
るな「無理無理!!私が1人でクリアできるとでも思ってた!?無理に決まってるじゃん!」
???「元からお前たちは脱出など不可能なのだ。俺は………」
バチコーン!!
おばあさん「(???を殴る)サプリメント!名前言うんじゃないって何回も言ったじゃないか!!本当にお前は物忘れが酷いな。この仕事辞めれば!?」
サプリメント「ごめんよ…腰痛」
みなと「は?サプリメント…?腰痛…?」
おばあさん「サプリメントと腰痛はね私たちのコードネームさ!」
るな「コードネームダサッw」
みなと「おい!るな!今笑ってる場合じゃないだろ!俺もう詰んでんだぞ!助けろよ!」
サプリメント「俺たちはな______」
バチコーン!!!!!!(さっきよりも強い強打音)
腰痛「サプリメント!!それ言うな!!」
みなと「(小声で)なぁ、今俺たち逃げれそうじゃないか?るな、石のツルハシ作ってくれねぇか?」
るな「(小声で)うん、分かったツルハシ作ったんだけどね破壊できるものが檻だけ。ちょうど壊せる!」
カツンッ、カツンッ
るな「うわ!意外と響く」
みなと「…よし!出れるぞ、今のうちに…隣の部屋に行こう!(出口に駆け寄る)」
腰痛「(2人の前に瞬間移動する)あなたたち…逃げられるとでも思ってたの?さあ、お部屋に戻りましょう」
---
みなと「うわああ!!最悪!!戻された……でも時間は戻ってない!」
るな「ヤバい!!あと時間三分しかない…終わった…」
みなと「でもできるところまでやるぞ!さっき絵画の中通って…違う部屋行こう!」
るな「でもさ、今回は結局無理なんだからアイテム集めるよりも部屋の位置覚えたりする方が良くない?」
みなと「……確かにな。とりあえず、一つわかることを言う。腰痛に見つかるなw」
るな「知ってるわw」
みなと「とりあえず行くぞ(左の絵画の方へ進む)」
るな「あ、さっきいた部屋ってやっぱり書斎だったんだ〜書斎は行ったらダメだね。何もなかったし。サプリメントが出てくるだけw」
みなと「いや、るなそれは違う。サプリメントが出てきて腰痛に殴られるだけが正しい」
るな「どっちでもいいってw」
みなと「次は…書斎の隣の部屋行ってみるか?それとも___」
るな「ヤバい!!時間が一分になった!」
みなと「え!?腰痛の巡回ルート見ようと思ったのに…」
るな「見れるところまで見たらいいんじゃない?」
みなと「そうだな。じゃあ俺は巡回ルート担当、るなは各部屋がどの部屋か見る担当な」
みなと「腰痛は…この廊下を向こう側から直線で通って…右側に曲がり…そのまま進み…横の部屋に入る。そして十秒後くらいにまたその部屋から出てきて…元の道を通り長い廊下にやってくる。そして…書斎に入り…ここまでしかわからない」
るな「一分ほどでよく分かったね。私の方は、書斎の隣がトレーニングルームでその隣が武器庫、その隣が豪華すぎる食堂だった。ここまでしかわからなかった」
みなと「……トレーニングルームとか誰が使うんだよ!wああーヤバい時間がなくなった…」
---
みなと「ここどこ…」
るな「…動けないじゃん!?サプリメントと腰痛がとあと誰かがいるね」
???「さよなら……(ボタンを押す)」
みなと「(床が開いて下に落ちるうわああああ!!(マグマに落ちて4ぬ)」
るな「(床が開いて下に落ちる)きゃああああ!!(マグマに落ちて4ぬ)」
---
おばあさん「さぁ、上がって上がって」
おばあさん「この部屋でちょっと待っといてね、お菓子を飲み物を持ってくるから(部屋を出て行く)」
るな「……ここからかぁ…」
ガチャ
るな「いつも通り鍵を閉める音」
みなと「今思ったんだけどさこれって家の中に入った瞬間動けるから腰痛が出ていく前に部屋から出ればいいんじゃね?」
るな「確かに……!?(目線を変える)」
みなと「どうした!?るな(るなが見ていた方を見る)」
『 誘拐計画書
手順
①るな、みなとというやつを家に閉じ込める
②ボスに電話する
③2人が脱出しないように見張る
万が一の場合、生死を問わない 』
みなと「……誘拐計画書を壁に貼るんじゃねぇよ!!ww」
プルルルルル
おばあさん「あ、ボス2人を部屋に閉じ込めました。……わかりました三十分後ですね。」
るな「これって流れ一緒だね。あ、ほら今時間のバー出てきたじゃあアイテム集めたらトレーニングルーム行く?」
みなと「そうだな、行くか(絵の中に入る)」
るな「真ん中の絵と右の絵…も気になるよね」
みなと「……確かに気になるな…これって死んだらどうなるんだ?」
るな「さあ?w」
みなと「先行っとくぞ(トレーニングルームへ行く)」
るな「え!?ずるいー(みなとの後を追う)」
みなと「トレーニングルーム…リアルだな…ん?なんだこれ…。………!?wwwるな…ヤバいものあった」
るな「え?見せて…………!?!?w」
みなと「ほら、ヤバいだろ」
るな「うんww」
『 おばあさんコードネーム〈腰痛〉とおじいさんコードネーム〈サプリメント〉の秘密収録
・実は2人とも、見た目は70代程に見えるが中身は30代
・サプリメントの好きなものはプロテイン、サプリメント
・腰痛の好きなものは子供、ケーキ
・2人の職業→誘拐専門
・職業歴→30年 』
みなと「今さ、ヤバいことに気づいたんだけど…職業歴30年ってさ、子供の時から誘拐専門の仕事やってたってこと?wwある意味やばいwww」
るな「本当だwwwww書き間違いかな?」
みなと「ふーww。この話は置いといて探索するぞ」
るな「なんかケーキがあったよ」
みなと「俺はサプリメント見つけたw」
るな「ケーキはケーキでも腐ったケーキだったw」
みなと「腰痛ってさケーキ好きらしいから腐ったケーキ渡せばいいんじゃね?w」
るな「……確かにこの方法…使えるかも!!(腰痛が通る場所に腐ったケーキを置く)」
みなと「これで本当にいいのか…?あ、腰痛きたよ(腰痛の方を見る)」
腰痛「あら?ケーキがあるわね。サプリメントが落としたのかしら?いただきましょう(ケーキを食べる)
………なんかお腹が痛くなってきたわね……トイレ行きましょう(トイレへダッシュする)」
みなと「これで腰痛はトイレに引きこもりだ!」
るな「今のうちに武器庫行く?」
みなと「そうだな」
るな「サプリメントって出てくるのかな?(カチッ)」
みなと「……カチッ?なんか踏んだか?るな?」
るな「別に踏んでないけど…(床が開く)え?落ちる…きゃああ!」
みなと「るな!(床が開く)俺もかよおおおぉぉぉ!!!!」
---
サプリメント「ようこそ、牢屋へ。牢屋から出るにはこの鍵がないと出られないよ(鍵を見せつける)ま、残り時間せいぜい頑張るんだな。(鍵を地面に落とす、牢屋から出て別の場所に行く)」
みなと「………今サプリメント鍵落とさなかった?ww」
るな「本当だw落としてる。でもここからじゃ届かないよ」
みなと「牢屋に釣り竿あったけどこの釣り竿で取れるんじゃね?」
るな「頑張って鍵とって!」
みなと「……俺がやるの!?」
るな「うん、そうだよ」
みなと「しょうがねぇな。そりゃ」
るな「あー、惜しい惜しいw」
みなと「これ…ストレスたまるな(怒)」
るな「あ!取れそうだよ」
みなと「よっしゃ〜!!!とれた!!じゃあ出るぞ(鍵を開ける)」
るな「よし!この階段をあがろう!」
みなと「俺が先だ! !!!まて!るなくるな」
るな「なんで〜?」
みなと「腰痛がいる」
るな「うわぁぁ……」
みなと「(小声で)静かに、マジで真上にいるぞ……」
るな「(うなずく)」
腰痛「ふぅ、サプリメントはどこに牢屋の鍵を落としたのかねぇ……」
みなと「………よし、行くぞ腰痛は去った。残り時間……十八分か早い方だよな?」
るな「じゃあ次は豪華すぎる食堂…行く?」
みなと「そうだな(食堂へ歩き始める)」
るな「私が先に食堂行くね」
みなと「任せた」
るな「(食堂をそっと覗く)みなと、サプリメントがいる」
みなと「サプリメントか…どうするか…?」
サプリメント「(鏡に向かって)フッ……俺こそが真のサプリメントだ……✨」
みなと「……………(引き気味)」
るな「……………」
腰痛「サプリメント!!!そんな決めポーズの練習せずに早く仕事しろ!」
サプリメント「う…腰痛…居たのか……」
腰痛「さっさとこっち来い!!」
サプリメント「無理やりはやめてくれーーーー!!!ちゃんと行くからああぁぁぁぁ!!」
みなと「……なんかサプリメントが腰痛に連れ去られた。今のうちに探索するか」
るな「何このレバー?押してみよ!(カチ)」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
みなと「廊下の床が開いた!?」
るな「もしかしてタイミングよく開いて落とすんじゃない?」
みなと「………それだ!!」
るな「でも……残り時間十分だけど…間に合うかな?」
みなと「今思ったんだけどあの奥の部屋って一体何があるんだろ?腰痛も入ってたし…気になる」
るな「今から行ってみる?」
みなと「え?でも…腰痛とかいたら大変だからな…」
るな「まぁ時間もあるし行ってみよー!」
---
みなと「誰もいないな…探索…しよう」
るな「もしかしてここリビングじゃない?出口っぽいドアもあるし」
みなと「このドア開くかな…?」
ガチャ
みなと「開くけど…このまま出たら…また連れ戻されそうじゃね?」
るな「それも…そうか、じゃあリビングに罠でも仕掛ける?それか…さっきの落とし穴に落とす…とか?」
みなと「……それだああ!!!あの場所腰痛が通るところだからな!落とせってことか!」
るな「じゃあ腰痛が来るまで待っとこうよレバーある部屋で。」
みなと「残り時間…六分だ…急げ!」
るな「みなとー遅いよーw」
みなと「るなが早すぎるんだよ!…腰痛きた!スタンバイしとけ!」
るな「わかった!えいっ!(レバーを引く)」
腰痛「なんだって!?ぎゃあああ!!!」
みなと「よっしゃー!逃げるぞ!」
ガシャン
るな「え?あー!檻落ちてきてる…壊して出るね!」
みなと「穴にサプリメントも一緒に落ちてるwラブラブ…なのか?w」
るな「壊したから出るね!(檻から出る)」
シュン
るな「(腰痛が目の前に現れた)え!?なんで腰痛が現れたの〜!」
腰痛「あなたたち…逃げられるとでも思ってたの?さあ、お部屋に戻りましょう」
みなと「………また最初からかよー!!!!」
るな「やばいじゃん!時間……後三分だよ!?」
みなと「また行くか……真ん中の絵画と右の絵画…行ってみる?」
るな「行ってみる価値は…あるかも。じゃあ私右の絵画で」
みなと「は!?勝手に決めるな!」
るな「何言ってるの。女性が先でしょじゃあ入るね!(右の絵画に入る)」
みなと「しょうがねぇな、真ん中の所入るわ(真ん中の絵画に入る)」
るな「何これ!?なんか本がある!」
みなと「読んでくれ!」
るな「えっと…腰痛とサプリメントは本名で呼ばれると___(時間切れになり強制終了)」
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みなと「うわああー!1番聞きたいところ聞けなかったじゃん…」
るな「またマグマに落とされるの?」
みなと「絶対そうだろ。次は腰痛が出ていく前に出て行ってみるか?」
???「さよなら……(ボタンを押す)」
みなと「…………(マグマに落ちて4ぬ)」
るな「早く家に帰りたい…(マグマに落ちて4ぬ)」
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みなと「急げ!アイテム集めろ!」
るな「さっきの続き読むね!腰痛とサプリメントは本名で呼ばれると恥ずかしくなって十秒くらい動けなくなるらしい!他にも色々書いてるけど…」
みなと「俺にも見せろ!」
『 腰痛&サプリメントの弱点大公開!
・本名で呼ばれると恥ずかしくなり十秒ほど動けなくなる
・腰痛の本名は「田中 恵」
・サプリメントの本名は「佐藤 健一」 』
みなと「……るな…さっき本名言ってなかったよな!本名言わなかったらなんも意味ないじゃねーか!w」
るな「田中…田中…佐藤…佐藤…覚えた!で、みなと真ん中の部屋は?」
みなと「……まだ行ってない」
るな「…………………もういい!私が行く!」
みなと「待ってー!俺が行くってば!!ごめんって!!!」
るな「時間ないんだから行くなら早く行って!」
みなと「わかりましたあああぁぁ!!!(真ん中の絵画に入る)」
みなと「うわああああ!!!!」
るな「どうしたの!?」
みなと「(リスポーンした)マグマがあって入ったら死んだ。その奥は何もなかった」
るな「行く意味なかったってことか」
みなと「絶対そうだ」
るな「じゃあ出発するよ!!」
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みなと「………腰痛がいるな。言うか(腰痛の近くに行く)」
腰痛「あら、そんなところに居たの?お部屋に帰るわよ」
2人「腰痛!いや、田中恵!!!」
腰痛「えっ!?なんでその名を…」
サプリメント「どうした!?田中恵!!」
腰痛「お前も名前で呼ぶなああぁぁぁ!!!」
2人「サプリメント!いや、佐藤健一!!!」
サプリメント「その名を…なぜ知っている…その名前…田舎の母さん意外に呼ばれたの……10年ぶりだ…」
腰痛「よくも…お前たち!!待ちなさい!!」
みなと「るな!今だ!牢屋にはしれ!!あとは作戦通りだ!」
るな「わかった!!(牢屋に全速力で走る)」
サプリメント「……懐かしいなぁ昔が」
腰痛「お前もさっさと走れ!!」
サプリメント「はいぃぃー!!!」
腰痛「お前たち……もう逃げ場はないぞ…早くボスに捕まれ!!!」
みなと「るな!今だ!」
るな「わかった!(ボタンを押す)」
腰痛「!!!危ない…マグマに落ちるところだったわねさっさとこっちにこい!!(2人のいるところにジャンプする)」
みなと「今だ!!(釣り竿を腰痛に引っ掛ける)」
腰痛「(釣り竿に引っかかってマグマに落ちる)ぎゃあああああ!!!!お前たちぃぃぃぃ!!!!」
サプリメント「腰痛……」
みなと「サプリメント!!お前もだ!!佐藤!お前ダサいぞ〜!」
サプリメント「(ガーン)せめて健一と呼んでくれぇぇぇー!!!」
るな「腰痛とサプリメント…4んだ?」
みなと「ああ、じゃあ逃げるぞ!!!」
るな「うん!!」
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みなと「ふーやっとあのスーパーマーケットの目の前に来れたぜ」
るな「買い物して帰ろっか」
みなと「そうだな」
???「………………………」