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キャラ紹介二人目
シリーズの二人のうちの二人目です
アルを保護した男視点の紹介です!
さすがに長すぎるので、簡単の紹介つくろうと思います…
名前 アス
年齢 ?
身長 223cm
種族 人外
性格 冷静
超能力使える(主に回復能力、他のも使える)
見た目 頭がタイマー
スーツ着てる
左腕が真っ黒な異形腕
高身長
口調が敬語
・アスは人外の世界に住んでいる
人外の世界は、一人の人間の博士によってつくられている
人外は、その博士によってつくられる
人外は、生まれたときのままの精神で生きる
年をとることがない
・アスは過去が不明である
本人も覚えてはない
いつの間にか生まれていた
そのあとのことも覚えていない
・アスは犯罪者の死刑の種類を決める仕事をしている
アスはその人間の係をしている
犯罪者本人に尋問して、公平に決める
だが、アスは異様な見た目であるため、犯罪者の人間に拒絶されることが多い
彼自身ももう慣れてるし、期待もしてない
アスは、感情があるのかわからない
いつも無感情で無関心な感じで仕方なく生きていた
・ある日、仕事がない日に珍しく外にでていた
雨の日で少し人が少なかった
なにも考えずに歩き続けているといつの間にか知らない少し木がはえている目立たないところにきていた
来た道を引き返そうとしたときに見つけた
・そこには人間の少女が座っていた
少女は生きているようには見えないが、息はしていた
アスは、仕事のため人間については少し勉強していた
だが、少女は本などで学んだ人間とは違った
泣きもせず、ただ座っている
よく見ると、顔にはにっこりと書かれている紙を張り付けている
余計に感情が読み取れない
・アスは少女に話しかける
少女は、紙の表情には似合わないぐらい無感情な喋り方だった
話を聞くと、少女は自分と同じ人間不信な
ことがわかった
そして、他にも喋り、共感したりして、アスは少女をアスのとこに住ませることになった
・そして、少女と住んで数日後
アスは少女自身が人間でいることが辛いのではと考え、少女に改造を提案した
少女はその考えを引くでもなく、拒絶するでもなく、素直に承認していた
・それから、数年後少女はアスと暮らしていって、ちゃんと笑えるようにもなり年相応な純粋な少女でいた
少女は、家事をしてアスは仕事という感じで役割分担して過ごしていた
・ある日、アスは少女に家族に関しての質問をして、復讐のような形で家族に会わせることにした
・アスは超能力で少女だけを人間界へ送った
少女は、血まみれで帰ってきた
少女は絶望でとにかく泣いていた
アスは言葉で少女の気持ちを軽くした
少女はストレスにより、しゃべれなくなる
アスは回復能力で治そうとしたが、心の問題のため治すことができなかった
・いまでは、二人で過ごし二人で仕事をして、家でも一緒にいる
アスも、少女のまえではよく笑えるようになる
アスも依存しているのは、本人も自覚していた
見てくれた方は本当にありがとうございます…
まあ多分長すぎて見ないと思いますけど…(笑)
簡単バージョンもつくります…(笑)