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こちらが自称限界ワンダショオタクによる心からの叫びです
意味不明なことしか言ってない
マジでワンダショっていつか終わりがあるショーユニットだから怖いんよな…
絶対みんな別々の道進むからさ
1番解散が近いのがワンダショなんだよ多分
司は世界のスターになる、
えむちゃんはワンダーステージを守る・フェニランに残って経営、
寧々ちゃんは世界で活躍するミュージカル俳優、
類は国境も人種も全てを超えたショーを作る。
今はワンダーステージとかフリーランスとかでショーをやってるけど
それでもいつか解散が来る。
世界を目指す、残る。
どっちか。
だからこそ、
今こうやってみんなで楽しくショーをやってるところを見ると、
泣きそうになる。
あぁ、成長したな、って。
そういう感情もあるけど、
もしかしたらこれが最後のショーになるのではないか、って。
いつかショーは幕を閉じる。
…カーテンコールに惜別を。
その時一瞬に、華やかに咲く花でも、
いつか儚く散る、枯れる。
神話も、いつかは終わる。
けれど、紡いでいく。繋いでいく。伝わっていく。
ワンダショも神話のように、このショーが伝わっていく。
わんだほーい!って言ってても、
無理に笑ってるかもしれない。
泣くなら、私たちの前で泣いてほしい。
たくさんのいい人に出会って、
憧れの人の舞台を見て、
自分の無力さを感じて、
憧れの人に舞台を見てもらって、
勧誘されて、
取り壊しになりかけて、
けれど、乗り越えて。
過去に囚われて、
自分のせいで相手が傷ついて、
それが怖くなって、想いが言えない。
けれど、みんな気づく。絶対に。
優しいから。心配しているから。
1番明るくて、1番深くて、1番影が濃い。
光り輝く灯りの下には、必ず影ができる。
どのぐらい明るくても、絶対に影ができる。
……わがままだけど、解散してほしくない。
解散なって、まだ先だとわかっていても。
けど、3年生組卒業になっちゃうもん。
………。
……意味わかんないこと言ったけど、
とりあえずここから真面目に語ると、
メインストーリーで解散になりそうになって、
でもみんなでみんなを引き留めて、
全力!ワンダーハロウィン!で自分の演出で座長が軽い怪我を負って、
怖くなって、でも座長が心配してくれて。
聖なる夜に、この歌声をで、歌う勇気がなくても勇気をくれて、
雪が降って、最高のクリスマスショーになって、
スマイルオブドリーマーで一人で抱え込んで、
でもメンバーに心配されて、
ワンダーマジカルショウタイム!で
取り壊しになりそうになっていたフェニランを、
全劇団の力を借りて、ショーをして引き留めて。
色々あった。
これ以外にも。
曲も、ストーリーも、、全部が繋がっている。
青龍院櫻子や、旭さんたちも力を貸してくれて。
…みんな、優しくて、可愛くて、大好き。
意味不明
結局何が言いたかったんでしょうか