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君の愛をとく名探偵、1❣️第一話
愛の名探偵部 メイメイ
あーもう私たちは中学2年さすがに初恋したいなーと美優が言った。
けどもう私初恋してるもん!!さー愛の名探偵出動だー!!
自己紹介
主人公 愛宮 桜「あいみや さくら」幼馴染の愛里 みくと「あいさと みくと」と、愛川 りいか「あいかわ りいか」
友達、、皆川 美優「みなかわ みゆ」と、愛川 りいか
先生,作者 メイメイ
私は、今幼馴染の、みくとと今一緒に歩いている。
なぜか私は今とっても緊張している。だって私の初恋相手は、、、、
第一話「話す人、桜」【愛の瞬間】
「おっはー」私は学校にいた友達のみゆと、りいかに手を振った。けどなんかりいかはむっすとしている。
「りいかどうしたのー」私は聞きました。りいかは「桜ってみくとのこと好き❓」そう言われた瞬間、私はびっくりしたしゾックともしました。私は愛の名探偵部私の友達もだ。けれどもやっぱり、りいかと好きな人が同じライバルだったらどうしようー。私は滅亡しました。キーンコーンカーンコーン「サー席についてください」
そしてお昼ご飯の時間になった。「やったーーーーーー」と私は言いました。そしてみくとが、、、「あのさ一緒に食べない」と言ってきて私の楽しみは、愛に変更しました。
「あのさ、、桜って好きな人いるの」そう言いながらみくとはカーッと顔を赤くしました。私は愛の名探偵部としてダメじゃん!けど「いるよ、、」と言ってしまった。そして私の卵焼きをあげた。
そして放課後「じゃーみなさんはじめるよー」私はいった。「別にうちら三人しかいいひんからいいやろ」
「そうだね」みゆと、りいかが言った。「じゃー中学一年のあいかちゃんの恋愛を聞こうか」「はい。私は両思いなんだけど恥ずかしくて喋れません」私は「ううん。そう言う時はもういいかい消しゴムを落としたりしてみな」「はい」あいかちゃんは嬉しそうでした。
次の日窓を見ているといつも通りみくとが紙コップを伸ばしている。あー紙コップでまた電話かと思いながらもドキドキして髪を溶かして準備した。
そしてみくとは、、「俺好きな人がいるから告白の仕方教えてと言ってきた。」その瞬間私はあー私じゃないんだと思いながらも「う、ん」といった。
そこから今日一日私はほぼ無口だった。
そしてメイメイに相談した。「あーそれうちわかるはーよく恋愛の本にもあるねー」といった。
そして私はもうーーーーーーーーーーーと思いました。国語の時間は教科書がなくてみくとに見せてもらった。
みくとは、いつもよりも他人のように話していました。
私は、できるだけ距離を近づけるために「ここわかんない」と少し椅子を近づけたけどみくとは「ん」と言いながらも椅子を離してマスクをつけた。表情がよくわからない。
「私何かした」と聞いた。「べ、別に」とみくとハリイカのことをチラッと見ていた。
りいかはおろしてくりくりなかみだ。けど私は普通のツインテール。ならば私は、今日髪をツインテールにして制服リボンをピンクにした。「可愛いーー」とみんな言ってたけどみくとは「お前いつももっとジーンズをきてるから以外ー」と言ってきて私は悲しかった。「可愛い」ぼっそっと言っていました。私は「あんたのため」とぼっそっと言いました。私たちは「え」と言いましたがそこからは2人とも喋りませんでした。
少し恥ずかしかったのでみゆに相談した。
「べ別に好きな人は言わないけど、、おしゃれしたいの」、、「方法」みゆ入って「じゃあ土曜におしゃれしようよー」と言いました。
第二話「話す人桜」【おしゃれして気分あげよ】
「あーおは」みゆはすごいおしゃれできた。
私は「おはよう」といい自分の服と比べた。ダメだこりゃと思ってしまった。
「まずはあそことあそこ行こう」
、、、そして1時間後、、、、、、
まずは上の服は、ふわふわのクマの肩出し長袖
2、下の服、ジーパン
どうかな
次第三話見てね!第二巻はまだまだだよー
サーライバルと戦うのよー!!
私のオシャレを見なさいみくと
私は、文化祭で勝ってやる。
負けても勝ってもおわこよ!!愛の名探偵出動!?