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10話
ゆいゆい
10話いったわうれしい
次は20話まで行く気で
唯は守が用意してくれた車にのってすごく遅いスピードで家に戻っていった。
守「では、1日後に」
車の窓を開けそういうと時速80kmくらいもありそうなスピードで帰っていった。
家には入れなっかった。
その家で母が殺された。そういう認識が腕や足に重りがついてなのもできない状態だった。すると、
明美「え、唯引っ越したんじゃないの」
唯は泣きだしてしまった。今まで会えなかった友達との再開そして日常に戻れたという錯覚によるものだった。
唯「うー 会いたかったよ。」
唯は明美に飛びかかり強く抱きしめた。
明美「ちょっと、痛いよ」
唯は恥ずかしく抱きしめるのをやめた。
唯「ごめん。あえて嬉しかったから。」
急に明美は唯の顔をハンカチで優しくふきっとた
唯「どうしたの?」
明美「鏡を見てみて。」
唯の顔はもはや赤鬼にドロドロした水をぶっかけた顔をしていた。
唯「あの、家に留めてほしいの1日だけお願い。」
唯の家に対する恐怖心があった
明美「いいよ。かっこいい人狼寝袋にしてあげる」
唯「やめて」
怒鳴り声をあげる
明美「ごめんなさい」
急いで頭を下げとても意味がわからないような顔して唯の顔をみた
唯「ごめん。やっぱり自分の家で寝るよ。本当にごめん」
さっきまでの怖さは薄れ自分の家に帰った
「ちっ」
明美の存在感薄いから忘れそうになるな。