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オリ曲「聞かせて」
~♪~
聞かせてほしいのです
君の声をいつかはきっと聞こえる日が来ると信じて
待っているからさ
なんて言ったけれども、待ちくたびれたよ。
いつになったら聞こえるのかな
未来なんて見えないけど手を伸ばしてみたいよ
サビ
夜の星に手を伸ばしたらなにか変わることもあるのかな
知らない暗闇をかき分けて君のもとへ行くよ・・行くよ・・。
未来なんて嫌いになりそうだ
もう前も見たくないや
キラキラしてる魔法のトリックなんて「嘘」で、出来てる
まるで私のようだ
~♪
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ベランダの空気が冷たいな
裸足のコンクリートでたどる指先に刺さる窓の破片
落ちて、落ちていく・・・・
~♪
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サビ
奇麗な歌声でも聞いたらなにか変わることもあるのかな
知らない君を区別して知らない・・なんて・・失礼だよね
散々言っといて責任放り出して
もう後戻りできないや
地獄に行くのは私に決まってる・・決まってる
決めつけの世界だ
~♪
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一回きりの命みたいだ
死んだ私は君の隣には行けないようにされてる雲の上
無くなっていく・・無くなっている・・・・
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もう君はいないのにね