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題名のない小説
名前は◯◯と◯◯◯という部分が出てから変換するとええで。
◯◯と◯◯◯は身近の人に例えよう。
私は本屋にきた。
本屋は私の知り合いの#◯◯#と#◯◯◯#が働いていた。
私は#◯◯#に話しかけ、作り途中の本を差し伸べた。
しかしその瞬間、さっきまで晴れていたのに、急に雨がふり雷が降ってきた。
ゴロゴロガッシャーン…
すると次の瞬間、停電し周りが真っ暗になった。
ガラガラッ…ドッ…
何かが落ちた音がした。
音がしたほうに向かうと#◯◯◯#が倒れていた。
上から落ちてきた本に頭を打ったようだ。
#◯◯#は急いで駆けつけ、心臓辺りに耳を当てた。
しかし#◯◯#は息をしていないことに気づく。
私はそんな突発的なことに許せなかった。
しかし起きたことはしょうがない。
私は一度、作りかけ途中の本を開くと衝撃を受けた。
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私の友人の#◯◯#と#◯◯◯#が本屋で働いていた。
今日は朝から雨で雷がいつ落ちてもおかしくない日だ。
ゴロゴロガッシャーン…
すると次の瞬間、停電し周りが真っ暗になった。
ガラガラッ…ドッ…
何かが落ちた音がした。
音がしたほうに向かうと#◯◯◯#が倒れていた。
上から落ちてきた本に頭を打ったようだ。
#◯◯#は急いで駆けつけ、心臓辺りに耳を当てた。
しかし#◯◯#は息をしていないことに気づく。
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そう、全く同じ内容の本だと気づく。
私は急いで本を燃やし、捨てた。
--- 完 ---
謎小説パート2