公開中
参加(更新しました)
名前:クロノ
性別:男
年齢:15
身長:150
体重:31
長所(得意):考えること、奇襲、解剖、物作り
短所(苦手):正面からの戦闘、体力勝負
性格:明るく、また冷静でどんなときも態度が変化しない。非常に芯が強く、また相手の言葉や行動の隙を探るのが非常に得意。それを味方にも応用することで、常に的確な指摘をすることが出来る。
基本敬語。
枠:最初の5人、繰り下げの場合は幹部
使う武器:ドス
容姿:髪は白色で、前髪が右目を覆っている。服装は道具の入った外套の下にぼろの半袖シャツ、下は丈の長いズボンに、ナイフの仕込まれた靴。細身で背が低いためかサイズは少し大きい。喉に深い傷跡がある(発声に影響はない)。
国のことをどう思っているか:国民は至って普通だが、政府がおかしい。国の負の側面は、大半政府の生産物。
大統領のことをどう思っているか:世界一の馬鹿。絵に書いたような悪王。
過去:やくざの家に生まれた。殺しなどを教わりながらも割と普通の暮らしを営んでいたが、10歳の時突然政府軍に家族を皆殺しにされ、自身は喉を裂かれたうえで路地に投げ捨てられた。
後で知ったことだが、この時政府はやくざとの癒着を指摘され、それを否定するために凶行に及んだのだという。
その後は物乞いとしてなんとか生計を立て、出自を隠して職を得ることに成功。しかし親や兄を殺された恨みは消えておらず、ずっとどす黒い感情がくすぶっていた。
その矢先革命軍に誘われ、悪くないと思って参加した。
サンプルボイス(最定5個。最初の5人は最低10個):
「僕はクロノって言います。よろしく。」
「大統領?クズですね。利益のほうが大きいときは当然のようにやくざと共存してて、評判が悪くなるととたんに切り捨てる。どうかしてますよ。」
「ただのチビのガキだと思ってたら、痛い目見ますよ。」
「あんなクズについて行ってるってことは、国軍も相当な下衆なんだろなあ。」
「皆殺しですよ。それ以外何があるんですか。」
「革命軍を作れる仲間がいて、本当に僕は幸せ者です。世の中には、この日を待てず飢え死にした人が星の数ほどいますからね」
「大丈夫ですか?今そこに行ったら、死ぬかも知れませんよ」
「了解。すぐに伝えます。」
「本当にあなたは、馬鹿な人だ」
「さよなら、楽しかったですよ」
死んでも良いか:アドリブで決めていただければ嬉しい(どっちでも)
その他・希望(誰かを殺したいとかは禁止)