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女性用下着
Suzu
注意:私が登場します
そしてその私はリアルの私と全く真逆の理想を詰め込んだ子になります
「は?無理」って人は今すぐ抜けましょう
ピンポーン♪
「はーい♪」
「Suzuちゃん!」
「中入れて!」
「えぇ!?」
※いれいすメン達の家とSuzuの家の距離…歩いて5分 走って1分((近
「「「はぁ、はぁ…」」」
「いやどうした??」
「…パサッ」
「パサッ」
「スルッ」
※子供組フード被ってた
「…なんでうちに来た??」
「…し、下着が違和感あって…///」
「中身男のやつに貸せるか」
「だよねぇッッ」
「…これ」
「ん?」
「…生理用スパッツなんだけど、多分下着なくても違和感ない…//」
「…いっそ下着を取れと??」
「他にないでしょ!」
「うぅ…
着替えてくる…//」
「あっちでね」
「はぁーい…」
「…嫌な予感が」
ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポン…
「壊れるわ!」
「ねぇ!子供組知らない!?」
「どっか行ったん!」
「いやプラベで遊びに行ったんでしょ」←嘘上手い
「連絡無し!」
「じゃあ知らないよ」
「家ん中見せろ」
「やだ
今散らかってる」
「いや綺麗好きなお前が何を言う??」
「うち散らかしてったのどこのどいつよ」
「「「…」」」←前日遊びに行ってた((ということにしといてください
「仕事やばくて片付ける暇なかったんだけど??」
「ごめんなさい」
「じゃあ片付けるから!」
「変なとこに仕舞いそう」
「うぅ…」
「私がやったほうが早い」
「…」
「帰って
この間に子供組が遠く行くかもよ」
「…見せろ!」
「やだ」
「俺らが散らかしたからもう汚い状態は見た!
今見てもいいでしょ!」
「無理」
「理由」
「また散らかしそう」
「しない」
「『りうらー!どこだー!ここかー!』つって散らかしそう」
「…」
「帰れ」
「「「…はい」」」←負けた
…頑張ったぞ((
「他に言うことあるだろ」
…私を登場させてしまい、申し訳ありませんでしたぁぁあぁ
多分物語的に次回も登場しそうです…
できるだけ出さないようにします!
「できるだけっつったな?」
「言ったな」
あー聞こえない聞こえなーい
「「「「「「おついれ〜💢」」」」」」
あ、お、おt
「「「「「「お前に言う資格はない💢」」」」」」
なんで登場させただけでこんなに怒られるの??
A,いれいすの小説だから(他のやつ登場させるなということ)((多分Voisingメン出すぞ??