公開中
まって、こんなことで争わんくてもいいでしょ⁇
親子丼
ねむ、そう思うよ。毎日朝から晩まで。それに365日24時間、晩年まで。宿題などで意味分からず寝る人も居る。それが私。…
起きるとそこはーーー(ーや、0、?、8は極秘です。)だった。ちょうどあったスマホを見るとーー00年に来ていた。よく考えるとーー00年はーーー戦いがあったではないか。そう思ってすこしビビった。そのあたりぶらついて元に戻る方法を考えよう、そう思った時、ほら貝の音が鳴った。疑問に思い木をかき分けて見るとなんと戦だった。私もーーーー様の味方として無断だけど、参加しようかしら、ストレス発散ということで。そう思い山を下った。そこには相手敵にやられたーーーー様の家臣の長刀を持って下山した。すぐそこには敵大将のーーーーの家臣と大将がなにやら作戦みたいなのをたてていた。ちょうどかがんでおり、討ち取りやすい位置でもありました。
「ーーーー、覚悟ぉ」そう大声で叫んだ。周りのーーーー様の家臣達はきょとんとしていた。
「あ、やば。さよーなら。」そう言うと一ーーーー様の家臣の一人がついてこいと言ったのでしょーがないな。そう思いついていった。そこにはーーーー様が居たのでした。
「ーーーー様、この女がーーーーを討ち取ったそうですがこの女、戦に参加すると言っていましたっけ?」
「そなた、ーーーーを討ち取ったそうだな。そなた、戦に参加したいならしてもいい。」
「じゃ、参加しまーす。私陸上部キャプテン、1年目で3年の先輩よりも上手い女ですからね。」
「ーーーー様、0000がこちらに来ておりまして、」
「なにい?みな0000以外のーーーーに手こずらせて今にもやられそうなのに」
「私が行きます。」
「そうか、いいぞ。」ーーーー様の家臣を6人ほど連れて0000の居場所を掴み討ち取ることをでき、攻めていく作戦としました。ですが霧が出てき、視界が悪くなり始めました。霧が本当に視界が悪くなる前に討ち取ることにしたのです。そして0000の本陣にたどり着いたのです。まずは本陣を守り役を倒し、本陣の中に入ったのでした。本陣に入るとなんと家臣が数人しかいなかったのです。
「こんなに家臣少ないの?初めて見たけど・・・ま、いい、今は0000を討ち取るため。」そう連れてきた家臣になにやら小声で作戦を言いました。その作戦はおとり作戦。簡単にできる作戦だがおとりになる側は命がけ。そして連れてきた家臣の2人をおとりとしました。
「さあ、0000、私に来い。」その間おとりとならなかった者は敵家臣を倒す。そして敵家臣が滅びるとこれが本当の本戦。大将が動く方向を予想し、動く方向すべてに家臣を置きました。そしてその場から動けないよう本陣の幕をポッケに入っていた安全ピンで留めました。
「もうあなたは生きる道はないわ。もう死ぬ道をさっき選んでしまったもの、さようなら。一生ーーーー様の視界に現れないでね。」そう言って高速で走り、0000が動く前に討ち取ったのでした。「やあっぱ、陸上部入っていたら最強ね。さ、どぉんどんおいで、私が討ち取るから。」そう少し怖いこと言い始めました。そして首をーーーー様に持っていきました。それを何度も繰り返し、とうとうー軍の大将ーーーーとの戦いでした。その戦力は約?0000。それを聞いた時、とてもキモい、そう思うのでした。こちらのー軍はあまり死者は数十人程度でした。それに比べ、敵のー軍は死者は約ー000にも及ぶものでした。だったらこっちのー軍が有利と思いました。(まあ、そうでしょ)ーーーー様は山奥で作戦をたてそこには数十もの家臣を置きました。そのなかに入らなかった残りの家臣は敵家臣を倒す。そしてーーーー様以外の武将、私はー軍の大将を倒すということになりました。その大将は戦の負け知らずの巨人と言われている8888だった。だが巨人とはその当時の身長は150㎝位だった。最初周りを見たら大体の人が150㎝位で、一瞬戸惑った。なんてったって男なのに、成人男性なのに私よりも身長ちっさいっていうことあるんだ、そう思うのである。
「お前か、私のかわいい家臣たちを無残に斬るなんて。是非、我が正室としたい。そしてお前を戦でも戦わさせる!」
「ふっ。」そう鼻笑いしました。
「いいわよ。そのかわり私が降参すると言ったらね。」
「いいだろう。」そう言った瞬間やりを急所に刺しました。なぜ急所を知っているかというといったら一番あかん話だけど、表は普通のなんでかモテる中学生、だが、裏はーーーなのです。だが刺したとき動きがあまりとれないというのに、刀を抜きました。
(嘘っ。あのやりを急所ーーーーに刺したっていうのに、この男、異常すぎよ。普通なら動きが全くとれないというのに。ーーー山に戻ってーーーー様に報告した方がいいのかしら…)
「皆の者!!戻るのだ!!」そう指示させーーーーとの戦いの報告と新しい作戦を話すことにしました。・・・
「ーーーー様、8888の急所にやりをさしたのですが、普通だと動きが全くとれないのですが、8888は普通に動いていました。この後、逆転されてしまいます。唯一私が持っているのがーです。」
「ーだと?なぜ?」
「それは・・・私、こう見えて中学生ですが、裏はーーーなんです。だからいつどこでも敵のーーーが来ないようにーを持っているんです。」
「そのーをやりーーーなさい。それで急所に刺せばーー。」
「はい。分かりました、ーーーー様。では、行ってきます。」
「ああ。(意外とあの女は体力があるのだな。女は体力がないと思っていたけど・・・あの女を正室とすればのちの戦は勝つ確率が上がるか・・・)」
「8888、1:1で戦いましょう?」
「いいだろう、どちらかがーーだり、降参したら生き残った、降参を言われたら勝ちとしよう。」互いに戦う準備をし始めました。
(簡単だわ。こんなおじさんみたいな人、一発で勝てるわ。)8888はこう見えて?5歳なのです。もう10代の若手、z世代は勝って当然ですよね。負けたらちょっと、ダサいというか、なんというか・・・
「さあ、かかってきなさい!あのーーーー様こそがこの世を治めるのよ!!だからわたしが手伝うのよ!」
「この世を治めるのはこの私だ!あんな男になんか出来るわけがない!私は選ばれたものなのだ!」
「それは無理ね。(笑)」
「何がだ?」
「ーーーー、いざ!」
「かかれー!!」
「おー!!」そう指揮し、8888の軍を突撃始めました。
「ーーの奇襲だ!」そう8888軍は焦りはじめました。
「今だぁー!!」
「8888討ち取ったりー」・・・
「ーーーー様、8888を討ち取りました!」
「お前、俺の正室とならないか、」
「??」
「いや、だって・・・」
「ええ。いいですもの。多分もう20世紀には戻れませんから。」
「お前、名は?」
「ーーーー。」
「ん?名前とても長いなあ、」
「名前は短いです。(あ、そうだここーー世紀だった、もう姫みたいな名前でもいいか。匿名でも。)違うんです、私の名前は和泉姫です。」
「ほお、和泉か。」
後、和泉姫は4人の男と、5人の姫を産み、とても夫婦仲が良いとして知られていました。だが、その16年後、ーーーで一緒の仲間だったーーーーに裏切られ、城が攻められはじめました。もう毎日は戦、戦、戦であった。戦は城ではもうあまり活躍のない侍女、女房、は飯の準備で焦るほどでした。では下っ端の家臣はどうでしょう、いつも戦は出れなかったが、今回は派遣されているのです。だがーーーー様の戦力はーーーーよりも1000人少ないのです。だが1000にんも少ないとなると逆転勝利の可能性は低くなります。え、こっち(----様)には和泉姫がいるじゃない。そう思う人もいる。だが、和泉姫は出産で体力があまりないのです。
丑の刻、ーーーーの家臣たちが城に攻め、とうとう落城したのです。
「もう私の生きる道は閉ざされたわ。だからもう死ぬしかないの。だからあなたたちは逃げなさい。」
「ですが、姫様・・・」
「いいの。この子をよろしくね。ほら、行きなさい。」
「ごめんなさい。」そう言って9人の子を連れて走り去っていったのでした。
「----様、もう私はもう死ぬ道しかないのです、だから許してください。」・・・
「なんだって?和泉が死んだと?今すぐ遺体をここに連れてくのだ!敵に取られたらおしまいだぞ!!!!!!!!」
どうですか?私はあまり・・
和泉の夫の最後はどうなったのでしょうか、それはご本人のご想像にお任せします。