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【東方】魔理沙猫になる‼
夢雲ふわり
⚠️魔法でなっています
⚠️レイマリ?なので苦手な人は👋
⚠️へたくそです
⚠️キャラ崩壊があります
とある日に・・・・・
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ボッカーーン!!という音が魔理沙の家で響いた。
魔理沙「うわぁ!なんだこれ!猫の耳が生えてる!」
「もし霊夢に、でも見られたら・・・」
「いじられるに決まってる!やばいやばいどうしよ!」
「あっ!そうだ!帽子で隠せばいいんだ!しかも、遊ぶのは明日の昼だから、治ってるだろ!」
次の日・・・・・
魔理沙「治ってねぇ!やばい!」
「帽子でも隠すのが、うまくいかないし!しかも、しっぽも生えてきたぜ!」
「仕方ない、これでいくしかねぇ」
博麗神社へ・・・・・
霊夢「いらっしゃい、魔理沙」
魔理沙「お、おう、来たぜ]
霊夢「なんかオドオドしてない?いつもの魔理沙じゃないみたい」
魔理沙「そんなことないぜ💦」
霊夢「ふ~ん、ほんとかなぁ?なんか、帽子がポッコリしてるけど、」
魔理沙「ほんとだぜ💦そういう霊夢こそなんかいつもと違くねぇか、」
霊夢「あっ、気づいちゃった?風呂キャン2週間目なのよ」
魔理沙「あっそうなのかぜ💦汚いからちゃんと入れよな、」
霊夢「ちょっと魔理沙そこでピシっっとしてなさい」
「あっ!魔理沙、あなた猫になってんじゃないの!耳は帽子で隠してたみたいだけど、私にはバレバレだったわよ」
魔理沙(やばいやばいやばい!いじられる!)
霊夢「猫になるとかあんた、、、可愛すぎるでしょ!さすが私の、魔理沙だわ!」
ギュー
魔理沙(「私の」しかもハグまで!!!)
霊夢「魔理沙もしかして、照れてる?」
魔理沙「違うし!ふん!」
霊夢「ごめんごめん怒らせちゃったのね」
「でも、やりたいことがあってさ、一回でいいから撫でさせてくれない?お願い一回でいいから!」
魔理沙「ふん!(絶対に、撫でさせてやらないからな!)」
霊夢「ごめん私じゃだめだよね、やっぱり(シュン)」
魔理沙「あー!もうっ!一回だけだからな!一回!」
霊夢「うんっ!ありがとっ!魔理沙!(なでなで)」
魔理沙「どうだ!私の、撫で心地は!いいだろう!」
霊夢「うんっすごい気持ちいいってなんかなってるね?(ゴロゴロ)」
「ふふっかわいいなぁ思わず笑顔になっちゃうよ」
魔理沙「(ゴロゴロ)顎も撫でてくれないか?霊夢」
霊夢「ふふっわかったよ、魔理沙」
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あうん「霊夢ー!買い出しから帰ってきたよー!」
霊夢「わかったわ!あまり大きい音を立てないでね、魔理沙が寝てるから」
あうん「うんわかったボリュームきおつけるね!」
次の日・・・・・
魔理沙「霊夢!戻ったぞー!やっと元の体に戻ったー!」
霊夢「(戻らなくてもよかったな)」
魔理沙「霊夢?どうしたんだ?やっと元に戻ったから!弾幕ごっこしようぜ!」
霊夢「(まあ、いっか)わかったわー!すぐ行くから!」
霊夢は猫が大好きになりましたとさ。
こんにちは!または、こんばんは!ふわりです。
初の小説は東方の二次創作となりました!
へたっぴですが読んでくださりありがとうございます!
アドバイスやリクエストなどがあれば、ジャンジャンください!(来るわけないけど・・・)
それでは、また小説か、日記で会いましょう!