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百合
ユジン「ねぇ…そろそろやめにしない?」
リウォン「何を?」
ユジン「何をって…付き合うのを」
リウォン「どうして?」
ユジン「遊びで付き合ってたけど…もう、恥ずかしいよ」
リウォン「え、あの時ユジンは嬉しそうな顔だったじゃない!」
ユジン「だってリウォン私のことが大好きだから高級なものくれるじゃない!だから嬉しかったのよ、私は安いものしかあげてないけど」
リウォン「そうだったの!?最低じゃない!」
ユジン「でもリウォンのお願い聞いてあげてるじゃない」
リウォン「お願いって?」
ユジン「恋人らしいことしよって言ってるじゃない。キスしよとかセックスしよとか」
リウォン「あぁそのことね。質問なんだけどユジンは私のこと好きなの?」
ユジン「好きじゃないわよ」
リウォン「じゃあなんでセックスする時エロい声出すの?」
ユジン「そんな声出してないわよ!」
リウォン「ほんと?じゃあやってみるわね」
ユジン「ちょ!今日はやめましょうよ!」
リウォン「服脱がすわね」
ユジン「ちょ!」
リウォン「ユジンって大きな胸だわよねモミモミ」
ユジン「…ぁ!ちょ…!あっ♡んあっっ♡」
リウォン「胸触っただけでこんな声出すのね、やっぱりエロい声出してるじゃない」
ユジン「っ…!」
リウォン「本当は気持ちいって思ってるんでしょ?」
ユジン「思ってないわ!」
リウォン「じゃあもうしないわね」
ユジン「し、してくれたら別れないであげてもいいけど?」
リウォン「ツンデレだなぁ」
リウォン「クリクリクリグリグリグリ」
ユジン「んぁッ♡♡ お゙ッ♡」
リウォン「気持ちい?」
ユジン「…ぁぁもっと…もっとお」
リウォン「もっとやってください♡リウォン様♡でしょ?」
ユジン「…ぁ♡もぉっと…もっとぉ♡や…ぁってくださぁ…い♡…り…うぉ♡…んぅ♡さぁ…んぅ…ま♡」
リウォン「よーくできました」
リウォン「クリ」
ユジン「んぅ…♡とちゅー…でやぁめるのぉ…やぁめてぇえ」
リウォン「どぉしよっかな?」
ユジン「おねがぁいおねがぁい」
リウォン「グリグリグリグリ」
ユジン「あ゙あ゙っ♡ん゙」
リウォン「あ、|ユジンのママ来たよ《ここはユジンの家です》」
ユジン「んぇ…?」
リウォン「私は服脱いでなくてよかった!じゃ、窓から逃げるね」
ユジン母「**コンコン!ユジン!入るわね!**」
初めてR18小説書きました…!
この後ユジンどうなったんでしょうね…