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異世界転生サバイバル②
めっちゃ長くなっちゃった!?
ごめん!でも、R18要素入れたからね!?
同じクラスの人、純粋な心の人、地雷さん今すぐに出てイケ!!!!!!!!!
ザッザッザ🦵
私たちは今、『アザルト』という西にある大きな森。通称エルフの森へと歩いている。
クレア:はぁはぁ💦
クレアは運動神経は、そこそこなため、私たちよりも先に疲れてしまう。
リーナ:クレア、大丈夫?休憩する?
クレア:だ、大丈夫、、、
アンナ:よし!クレア、お前は早く疲れるな。なので、給水!
クレア・リーナ:は〜い
ゴクゴク💧
リーナ:ぷはぁ!
アンナ:いい飲みっぷりだな!
クレア:ゴクゴク💧
アンナ:クレアはクレアで、めっちゃ飲むな。水たりるか?
クレア:ちょこちょこ水、入れてるんで大丈夫です。
アンナ:?クレア、アクアって使えたか?
クレア:最近使えるようになりました、、、
リーナ:__ま、私の魔法をあげたんだけどね☆__
クレア:リーナ、今なんて言った💢?
リーナ:ヒェ〜!お許しよ!
クレア:許さんぞ!
リーナ:きゃ〜!
ポコ!🤛
リーナ:😭
アンナ:もう元気だな。行くぞ!
リーナ・クレア:は〜い
---
宮崎 裕司目線、、、
俺は、ふつ〜うの会社員だったが、今は異世界転生中。
東京のスクランブル交差点で、事故った。それから、おっちょこちょいの女神が出てくると思うでしょ。違った、、、閻魔様だった、、、一瞬死んだかと思ったわ。でも、異世界転生して、今は小さな村『アルトス』に住んでいる。小さいけど、素敵な場所だぞ?
それともう一つ。ここに異世界転生したときに思った。俺の筋肉がえぐい。ムキムキマッチョ!シックスパック!もう最高!まあ、筋肉ムキムキだから、俺の『裕司』(ち◯こ)もでかい。めっちゃでかい。でも、やったことないんだよね〜、、、悲しすぎるわ!こんないい世界に来たのに!って、バイト遅れる!やべ〜!
俺は、浮遊魔法で、一気にバイト先まで急いだ。
裕司:しゃーせん!遅れました!
上司:遅い!
裕司:しゃーせん!
上司:全く、、、今日は、隣の隣の街。『サウスガーデン』から、アルカナが来るの!早速支度しなさい!
裕司:それって女子?
上司:女子3人!
裕司:りょうか〜い
---
裕司:いらっしゃいませ。ようこそ、遠い所からようこそお越しくださいました!
アンナ:ああ。歓迎ありがとう。今日と明日、お世話になる。私は、アンナ。こっちがクレアとリーナ
リーナ:よろしくお願いします!
クレア:__よ、よろしくお願い、、、します、、、、、__
裕司:こちらこそです。部屋に案内しますね
やべー。アンナさんの胸でっか!歩くたびに揺れるんだけど!?
しかも服!露出エグ!?もうちょっと自分を大切にして!?
リーナさんもそこそこでかいな。でも、見えるのは、手と、膝下ぐらい。この格好が一番いいぞ。
クレアさんは、、、恥ずかしがり屋かな?でも、普通よりちょっと大きいぐらい。こんな女子3人がここに泊まりに来るなんて、ラッキーすぎるだろ!?やべー、ムラムラしてきた、、、って!んなこと考えんなよ!?
裕司:こ、こちらになります。
アンナ:ありがとう
裕司:こちら、この部屋のキーです。カードになっておりますので、持ち運びやすいですよ。
リーナ:よっしゃ!じゃあ、探検してくる〜
クレア:ま、待ってよ〜!
裕司:気に入ってもらえて何よりです。夕ご飯になったら、お呼びいたします。それまで、ご自由になってください。何か欲しいものがあったら、気軽に教えてくださいね
アンナ:ああ。ありがとう。少し疲れたな。全く、若者はどれだけはしゃげるのか、、、
裕司:ごもっともです
アンナ:お前も若いけどな、、、
裕司:アンナ様だって、、、
アンナ:私は、35歳だぞ
裕司:僕は、26です
アンナ:お前さんの方が若いな。では、失礼する。
裕司:はい。ごゆっくり
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クレア目線、、、
アンナ:よし!仮眠!
リーナ:え〜!遊びたいです!キャプテン!
アンナ:何して?
リーナ:う〜ん、、、最近の流行りって何?クレア?
クレア:え!?そんなん急に言われても、、、
アンナ:私の子供の頃にはやった遊びか、、、
リーナ:あるんですか!?やりたいです!
アンナ:聞くと後悔する
リーナ:いいですよ!やりたいです!
アンナ:いいのか?
クレア:私は、やめとこうか、、、
リーナ:クレアも聴きたいって!
クレア:え!
アンナ:じゃあ、言うぞ。その名も、『ス・デシャビエ』
リーナ:何それ?
アンナ:じゃんけんに負けたやつが、順々に服を脱いでいく
リーナ:何その遊び!
アンナ:全部脱いだ方が負け。罰ゲームは、、、言わん
リーナ:え〜!もう!じゃあ、罰ゲームはこっちオリジナルで!
クレア:、、、ナ、何にするの?
私、したくないんですが、、
リーナ:う〜ん、、、
アンナ:貴様ら、何歳だ?
リーナ:24
クレア:29です
アンナ:ならいいわ
リーナ:なんですかぁ?
アンナ:言い方きしょ!?
リーナ:悲し!🥺
アンナ:、、、知らん。もういわん!
リーナ:え〜!キャプテン!お願いです!一生のお願いです!
アンナ:わかったって、、、
リーナ:やった〜!よかったね、クレア
クレア:私は知りたくもないし、やりたくもない、、、
リーナ:で、罰ゲームは?
アンナ:ここではできないが、まあ、~~オナニー~~をするんだ
リーナ:やりましょ!
アンナ:ここでは、やってわいけん
クレア:やめようよ。私、トランプ持ってきたよ
リーナ:なら!ここの町の山奥に、あるモンスターがいるんだって!そのモンスターは、金桃がもらえるんだよ!
アンナ:金桃か、、、行ってみる価値はあるな
リーナ:でも、気絶するかもですよ?
アンナ:死ぬんではなく?
リーナ:気絶
クレア:意識不明
リーナ:気絶!まあ、行ったらわかる!
アンナ・クレア:?
---
リーナ:いた!あのモンスターです!
アンナ:触手がいっぱいあるモンスターだな
クレア:リーナ、嫌な予感がするよ、、、
リーナ:大丈夫だって!私と、キャプテンは行くから!
クレア:わ、私はここにいるね
アンナ:わかった。行くぞリーナ!
リーナ:はい!
---
アンナ目線、、、
リーナ:よし!不意打ちですかね?
アンナ:そうだな。あの触手、気になるな、、、
リーナ:とりあえず触らないようにしましょう!
触手モンスター:キュイ〜!
アンナ:気づかれたか!行くぞ!
リーナ:はい!
ズバ!🗡️
キラーン!🪄
ボォ〜!🔥
触手モンスター:キュイ〜!
アンナ:はぁはぁ、、、全然効かない、、、
リーナ:どうしましょ、、、
触手モンスター:キュ〜!
ニョイ〜ン(触手が伸びる音)
リーナ:キャ!
アンナ:リーナ!
触手モンスター:キュア〜!
リーナ:私のことは、構いません!
アンナ:だが、、、
触手モンスター:キュイ〜!
アンナ:うわ!
リーナ:キャプテン!
ダラダラ💧
アンナ:変な水が出てきた!
リーナ:う、、、気色悪い、、、
アンナ:なんだこの液体、、、服が溶け始めたぞ、、、
リーナ:やめて!離して!!🦵(キック!)
触手モンスター:キュイ〜!
私たちの服は全部溶けた、、、
すると、触手モンスターは、違う触手で中に入れてきた
リーナ:あ♡やめっ♡
アンナ:はぁはぁ♡ん♡
触手モンスター:キュ〜!
触手は、私たちの中に液体を入れながら入れたり出したりを繰り返した
パン♡パン♡
アンナ:あん♡やめ///ん♡
リーナ:ヒャ♡ああ♡
アンナ:やばい♡い//いく♡
プシャ〜♡(アンナ)
触手モンスター:キュイ〜ン!
パン♡パン♡パン♡
アンナ:こいつ♡はやく//なったぞ♡あ♡
リーナ:いっちゃう♡いっちゃう♡
プシャ〜♡(リーナ)
リーナ:らめ〜♡あたまが♡まっひろに♡なっちゃう〜♡
リーナの言う通り、あたまが、、、まっしろに、、、
クレア:何事ですか!?
リーナ:ク//レア♡たす♡けて♡
アンナ:クレア♡に//げろ♡
クレア:だめです!おいていけません!
ポイズン
触手モンスター:キュ〜(溶
アンナ:はぁはぁ、、、♡
リーナ:ありがとうクレア♡
クレア:どういたしまして!さ、帰りましょう、、、
---
クレア目線、、、
アンナ:いや〜、美味しかった。
リーナ:うんうん!
クレア:美味しかったです
私たちは、晩御飯をいただいた。
クレア:私、お風呂入ってくるね
アンナ:道わかるか?
クレア:はい
2人は、帰ってきて早々に大浴場に行って湯に浸かってきたらしい
ヌギヌギ🥻👙
ガラガラ🚪
ジャ〜🚿
クレア:ふぅ、、、大変だったな、、、
そんな独り言を言い、シャワーを浴びた。大浴場には、人はいなかった。
クレア:明日も大変かな、、、
カポーン♨️
クレア:あったか、、、いい湯、、、このことか、、、
ガラガラ🚪
クレア:‼️
裕司:、、、あ、、、
クレア:、、、、__なぜここに、、、ここは女風呂ですよ、、、__
裕司:10時以降は、男子も使っていいんですよ、、、
クレア:、、、、、、__わかりました。出ます、、、__
スタスタ🦶🦶
裕司:べ、別に上がらなくてもいいですよ。でも、僕と一緒にいるのが嫌なら、僕が出ますんで、、、
クレア:__大丈夫です、、出ます、、、__
私は裕司さんと約1mぐらいの時、、、
クレア:うわ!?
裕司:ク、クレアさん!?
ドサ!
クレア:うう、、、‼️
私は、目を凝らしてみると、裕司さんのアレが目の前にあった
どうやら私が転ける寸前、裕司さんが支えようとしてくれた挙句、巻き込まれたらしい、、、
しかも、今はどちらも丸出し状態、、、アレがね、、、
クレア:、、、__あの、、、裕司さん、、、?__
ペロ👅
クレア:ヒャン♡
どうやら、私の性器を舐めたらしい
クレア:__ゆ、裕司さん!__
裕司:すみません、我慢できません、、、
クチョクチョ👅
クレア:うう♡あ♡
裕司:指、、、入れますね、、、
クチョクチョクチュクチュ☝️
クレア:やめ♡あん♡
裕司:だいぶ、濡れたんで、入れていいですか?
クレア:な、何を、、、
裕司:もちろんこれですよ
ズン!
クレア:みゃ♡
パン♡パン♡パン♡
クレア:ン♡あ♡もう♡いっちゃう♡
プシャーーーー!
裕司:まだまだこれからですよ、、、
まあ、クレアも楽しんでるのかな?
クレア:楽しんでなんかいません!
麗華:嘘だ〜😁
クレア:😣
麗華:もう、濡れたんじゃない?
クレア:も、もう!