公開中
朝学 夜スパ! 襲撃
今回短いかもです!
💍「っ………ついた」
🎀「さーて、そろそろ---」
🎀**「やろっか」**
私たちは、武器を持ち・・。
あの学校を襲撃した…。
**ドォォォォォンッッッッッ**
自分---琶莉衣は、友達の和果葉と美那、くきあ先輩と屋上にいた。
🌱「は……?!えー!何があった〜?!」
🍪「……。敵かしら?」
AI放送?「フホウシンニュウシャ。フホウシンニュウシャ。ガッコウシュウゲキ。シュウゲキ。」
AI放送 「タダチニ、セントウジュンビ セントウジュンビ」
🍓「はぁぁぁぁ!?戦闘服着てないのに?!ぶぁっかじゃないのぉ?!」
🍫「まぁまぁまぁ…」
とりあいず武器を持ち、教室に向かった。
私たちは、教室に着いた瞬間、絶句した。
そう、教室には---
**敵、つまりクロノスのてしたが居たのだ**
🎀「んっふう〜♡リボちゃんラッキー⭐️これで---」
🎀「探す手間が省けた〜♡」
「リボ」 そいつが手に持っていたのは……。
**リボンがついたステッキ**
ステッキでなんか色々やるんだろう。
(あいつ、多分遠距離だよな……)
そんなことを考えていた時。
**シュンッ**
急に---リボという奴がステッキで殴ろうとしてきた。
なんとか避けれたが、そのステッキは後ろにいたくきあ先輩の方へ。
だが…
先輩は、顔色ひとつ変えず、それを首についているリボンでなぎはらった。
ザクッ
🍫「いたっ……」
振り向くと、美那の顔に傷が…。
美那の心配をしていると。
**キュィィィィィィィィィィン!**
謎の音が後ろでした。
その音の正体は…。
🎀「こいつらを生かしておくわけにはいかないもんね〜」
🎀「なら、破壊光線でぜーんぶ消し去るしかないよね〜♪」
破壊光線が放たれそうになった時ッッッッッ!
**ゴォォォォォン!**
カラメルのような何かが、破壊光線違う方向へ飛ばした。
続く
あらら〜?
カラメルのような何か?
そこのアナタっ!
キャラ募集の何かを見ればわかるかもッッッッッ!