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こういうシーンのはじめて書く(((
コラボ小説だからってまじで内容似てたらごめん(m´・ω・`) m ゴメン…
キャラ崩壊しない程度に書く(頑張る)
してたらごめん
~しの視点~
長尾「みむちゃーん、しのちゃーん!遊びに来たよー!」
どこからともなくでかい声が響く。
なにわ男子のメンバーが部屋に入ってきた。
藤原「流星は仕事で来られへんからあとで来るって。」
みむ&しの「はい」
寮ってこんな感じなのかな?
高橋「どうすか?アイドルになった気分は?」
みむ「正直まだ信じれなくて......私たちがアイドルなんて......」
しの「これ、嘘じゃないですよね?」
大橋「嘘じゃないで。まあ最初はジュニアみたいな感じで俺らの曲カバーしたりするんやけどな」
しの「7人の曲を、2人で?」
道枝「それは俺も思った」
え、今。同感してくれたってこと!?
藤原「お二人さん気が合いそうやでw」
大橋「せやなw」
しの「////////」
道枝「やめてくださいよ~」
大橋「ほな、こいつら話あるみたいやから俺らは部屋出るわ。あ、大吾とみむちゃんもだったよなw」
みむ「////////」
ガチャ
そうして私、みむ、道枝さん、西畑さんだけになった。
西畑「ほな、これからどうするか。なんか気まずいし......みむちゃん行こ」
みむ「////////え、あ、は......い.......」
そういって二人は出て行った。
二人きりになってしまった。
しの「二人になっちゃいましたね。」
道枝「よかったらため口にしない?ねぇ、しのちゃん?」
しの「////////は、はい......」
道枝「かわいい」
そう言って私の頭を撫でた。
しの「////////え......ちょ、ちょっと!」
道枝「ん?なんかした?」
か、顔が近い////////
ガチャ
誰か入ってきた。
??「え!?何してんの?二人とも顔近いよ!」
道枝「りゅ、流星くん!?」
そうだ。確か仕事だからあとで来るんだっけ。
大西「あれ?みむちゃんは?」
道枝「大吾くんに誘拐された。」
そ、そんな言い方しなくても......
大西「へ~面白そうだなぁ(o^―^o)ニコ」
流星くんってそんな不敵な笑み浮かべるんだ!
大西「ねえ、みんなで大ちゃんたち探しに行かない?」
道枝&しの「え」
諸事情によりもしかしたら次の浮上が来週になってしまうかもしれなせん