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殺し屋の派手な事件#2 新たな仲間現る
そうだ面会行こう
警察署にて
ドウジ「すいません、面会ってできますか?」
警察官「誰のだ」
ドウジ「ランジって人です。父さん大丈夫かな」
警察官「わかったはいれ」
なんか背後につけられてる気がするけど警察官しか後ろにいないからな
面会にて
「父さん、なにやらかしてんの。まだ敵残ったし」
ランジ「すまんな、ドウジ 実はいやまだ話すのは早いか」
「父さんもったいぶらずに教えて」
警察官「すいません、時間です」
まじか 俺自身で捜すか
家にて
「明日学校だし寝るか」
高校にて
「はぁ学校ってなにしにくるんだっけ」
??「すいません、あなたドウジ君で合ってますか?」
「誰だテメェいやすまん、ドウジだが何か」
??「私、情報屋のヒカリと言います」
ドウジ「その情報屋さんが何か」
ヒカリ「あなたの父親、殺し屋でしょう」
ドウジ「なんでそれを お前、ただものではないな」
ヒカリ「あなたを手伝おうとおもいまして」
それは好条件だな
「よし、交渉成立だ」
それから廃墟にて
ヒカリ「ここに目撃情報があります」
「ここ廃墟なったのって父さんが暴れたからじゃねえか」
ヒカリ「ドウジさん、後ろ!!」
「ああわかってる最初からついてたんだろ、警察官」
警察官「よくわかったなガキが 俺の名はカンリ 魔界の管理者だ」
魔界そんなのがあるのかよ
カンリ「お前には死んでもらう」
拳銃を突き刺す
引き金を押そうとした瞬間
「遅いんだよ ナイフ、で殺される覚悟見せてみろ
グサッ 血が吹き飛ぶ
カンリ「私はまたあなたを襲います」
魔界の扉を開ける
カンリ「それではまた会いましょう」
ヒカリ「速すぎて見えなかったよドウジ ナイスだ」
「ああヒカリ、これからよろしくな」
ここまで見てくれてありがとう 次回も作るから見てね