閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

公開中

第二話 不機嫌な日陰くん

「深夜3時の旋律」第二話です。 忘れてると思うので1話から読むことをおすすめします。 実際、私も忘れてましたので。
はい。伊吹です。 想像以上に長くなりました。すみません。 でも大分説明を進められたので次回はストーリーが大きく動きます。 次回も読んでくれると嬉しいです。
<< 前へ  1 / 2  次へ >>
目次