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「拝啓、いつかの日を生きる君」裏話(修正・追記あり)
⚠️すごくややこしいです。
星の綺麗な岡で会った時。ハルは14歳、春は14歳。
時空が歪んでいるので、違う年代の人達が同い年なんです。
目次
まえがき
1・春とハルの関係
2・ちょっとしたディティール
3・なんか色々
あとがき
1・春とハルの関係
〜手紙を書いていた背景〜
春とハルが遊んでいた時期なんですが、ハルが手紙を書いている時間より、2年ほど前なんです。
なので最初、春は「え……?ねぇ。これを書いてるのって、ハルなの?」と驚いていたのです。
2年ほど前に、時空の歪みがマシになってしまった感じです。(マシになっただけなので手紙は届きました)
……ややこしいですね。
春にとっては2017年、ハルにとっては2027年に、急に遊べなくなってしまったんですね。
ハルは、時空が完璧に直っていると思ってたんですが、少しの可能性を信じたんです。
〜2029年、春とハルの関係〜
これね、めっちゃややこしいです。
ややこしいの無理な人は2番まで2倍速でいってらっしゃい。(表現ドパガキかよ)
2029年、春とハルは会えるんです。
ハルは27歳、春が17歳で。
2人は親友になるんです。
はい。(思考放棄)
2・ちょっとしたディティール
「月が綺麗ですね」の意味は「あなたを愛しています」。
「星が綺麗ですね」は「あなたは私の気持ちを知らない」。
恋愛要素がなさそうであるんです。
ちなみに、「星が綺麗ですね」と好きな人から言われた時、「月も綺麗ですね」と返すといいそうです。
3・なんか色々
すごくややこしいです。
裏話、文章にするのが難しいです。
【追記】
10月3日時点:2029年の時、ハル25歳。春15歳
だったんですが、よく考えると、遊んでる時14歳で2年遊べなくて…
なのでハル、27歳・春、17歳でした…。
裏話については、もう考えることを諦めるのをおすすめします☆(思考放棄)