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公開中

空白

アスタバースン・ザーコフ
この小説は、小説とも言えないよくわからないジャンルのものです。 内容も意味が分からず複雑で君の悪さが凄いものです。 でも、私はここに投稿しました。 もしかしたら未来でこれは黒歴史になっているかもしれません。 だって私は思春期で、青年期で、厨二病なところがあるからです。 それでも、ここに書きました。 原因が一つあったのですが、それを書くのは面倒なのでやめておきます。 誰だって、自分がのことを考えたりするきっかけはどこにでもあるし、意外なところにそれが出てきたりするものです。 ただし、これの真似をしないでね。やめてね。 逆にある意味あなたが嫌な思いをするかも。なんか複雑で嫌な気持ちになるかも。 まあ、それでも見てくれるんだったらありがとう。 私は、私の考えとか思いとかはここに全部書き切れることはないと思います。 だって今も成長途中だし、知らない表現もいっぱいあるから。あと能力とかもまだ足りないしね。 それでも…それでも…それでもあなたが私を理解できたならそれはまあ、なんというか素晴らしいことだし、喜ぶべきことなのかと、そう思います。 ここにあるのは殆どSNSのお気持ち表明的な変なやつなので真に受けないでおいてください。 読もうとしてくれた人、ありがとう。
世の中にはあとがきから読む人がいるらしいので、その人にもわかるような感じで話していきたいなあとも思います。 凄くやりきれない思いになって、泣いて泣いて、でも頭は冷静で、悔しくて、イライラしていて、それでも寂しくて悲しくて、でもちょっぴり喜びがあって…みたいなとき、私は文章を書きたいです。今日初めてやってみました。思考の整理もできるしね。あと、そのやりきれない思いが美しい表現、考え方、思いに繋がることもあるって考えたりしてたりするので。 あぁ、私の真似だけはしないでください。綴るという行動は真似していいけど、思考の癖とかは真似しないでほしいです。だってそれって、結構大変だし、あと普通にあなたがうざい人間になる可能性があるので。今こうして書いているのも、これを読んでいるのも未来の自分の黒歴史になることを想定して書いてみます。お許しください。(泣?)あと、ご自愛ください。(?) 私の真似をしても、私にはなれないし、それは私の欠陥品、下位互換どころか、粗悪なところばかりを集めたものになってしまうからね。最近自認〇〇が流行っているのも、その戒めでしょう。 さて、ここまで長い文章を読んだ方。ありがとう。これで私は少し楽になる(別に病んですらいないんだけどね!) まあ、自分の思いを綴ることはお勧めします