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11 話かければ、ちゃんと聞ければいいのにな
5月19日(火)
主 「今回はとある理由があって、主が登場するよ~!それじゃあ、学校にレッツラゴー!」
そう言って主はハイテンションで学校に向かった。なぜなら、今日はとあることを聞ける自信があるからだ。なんだって?それは、りんとの共通話題だ。なんとしてもきく。さとかに聞いたら多分答えてくれるだろう。そしてどういう聞き方を勇気をどうしたらだあせるか考えていたら学校についた。
私は学校に来てまず最初にきずいた事がある。それは、ありすがいない事だ。大体ありすは8時8分くらいには学校にいる。そしてさとかはいる。だいたい、いきも帰りもありすはさとかといる。つまりさとかが休みの可能性が高い、つまりそれはさとかに話しかけやすくなるという事だ。そしたら聞くのも簡単だし、休み時間も一人で過ごさなくてすむ。(ちなみにちゃんと休み時間ひとりじゃないよ、一人になりたいから一人になってるだけだよ(本当はしっかりくる友達がいないだけ))さとかとありすは大体いつも二人の結界をはっている。なので話しにくい、話すなら今日がチャンスだ。りんとの共通話題があれば学際もりんさんと一緒に回れるかもしれない。そしてホームルームが始まった。先生はありすが休みだといった。それを聞いて僕は少し喜んでしまった。こういうところも直しておかないとなと思った。そしてその日とあるクソみたいな事件が起きた。せんとアカギ分断事件だ。この事件の原因は、せんと、はすと、いざいが協力してゲームを作ろうとしていた。そこにアカギが加わり、一緒に作ることになった。そしてとあるアップデートを入れようとした時アカギが反対した。他のせんと、はすと、いざいは、それに賛成してた。それでもアカギは意見を押し通そうとした。そして、はすと、いざい、せんとは、アカギを追放それにより分断そして、せんとは、その中の代表的な感じになり、せんとを中心にゲーム作りを続けた。そして、せんとがいざいとはすとの意見を聞かずに、ゲーム作りを続けた結果、いざいとはすとはぬけ、せんとは一人になり、ゲーム作りを中止した。そしてそのまま分断されたまま今日にいたる。そして今日、状況が再び動き出した。今日、いざいがアカギの方の仲間に入りそれに腹が立ったせんとはいざいに嫌がらせをしたらしい。それにより、いざい、はすと、アカギは、せんとと縁切りしたようだ。僕からすると早く仲が治って欲しいと思う。さあ本題にもどり、さとかにりんとの共通話題を聞ける大チャンスの時、帰りの時間になった。まずはさとかに話しかける所からだ。
主 「一緒に帰ってもいい?」
さとか 「いいよ」
私 (さぁ、話せ、話すんだ)
私 「あの~短〇フェで次書こうと思うシリーズ小説があると思うだけどさ、どれがいいと思う?女子だったらよかったのにか、彼女を作り隊かどっちがいいと思う?」(アンケートではないです。)
さとか 「~~~~~~~~~じゃない?」
そんな話をしていたら家についた。明日こそは…
勘違いしている人がちょっと多いのかもっていう風に思って言うけど、『私』はかいによって、性別違うよ。まあでも同一人物ではある。そして、『主』は男だよ。後『私』と『主』は同一人物じゃないからね?