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東方世界全員猫化2
東方のみんなが猫化しちゃった!
東方世界全員猫化を呼んでね!
霊夢はまず、紅魔館で情報を聞きに行くことにした。
霊夢「寝ぼすけ門番さーん!起きて!昨夜に言うわよ!」
美鈴「っは!それだけは、やめてください」
昨夜「何をやめてほしいのかしら?美鈴(ブスッ)」
「それで霊夢、なぜここに来たのかしら?レミリアお嬢様が何かしましたか?」
霊夢「レミリアは、なにもやってないわよただ、情報収集にきただけよ。」
昨夜「なんの情報収集ですか?」
霊夢「夢雲ふわりってやつのことよ」
昨夜「夢雲ふわり様がどうしたのですか!」
霊夢「ほら、しっぽと耳が生えているじゃないそれを魔理沙に聞いたら、夢雲ふわりってやつがやったらしいじゃない」
昨夜「ああ、そのことですか」
霊夢「ていうかさっきなんで少し取り乱していたのよ?」
昨夜「私たち紅魔館のものは、夢雲ふわりと戦ったことがあるのよ」
「その時に、負けたから、少し取り乱しただけよ」
霊夢「ふ~ん、ていうかあんたたち戦ったことあったのね!」
「いい情報じゃない!戦った時のことを詳しく教えてくれる?」
昨夜「あっ、私はその時すぐやられて詳しくは知らないので、お嬢様方に聞いてみたらどうでしょう?」
「今、部屋で一緒に、ゲームをしていると思うので」
霊夢「ありがとね!じゃあ!」
昨夜「そこの曲がり角をみぎですー!」
レミリアたちのゲーム部屋へ
ガチャッ
レミリア「あっ誰かはいってきたわよ」
フラン「もしかしたら昨夜がおやつ持ってきてくれたのかも!」
レミリア「あっ霊夢だ!どうしたのかしら?」
霊夢「単刀直入に聞くわ、夢雲ふわりと戦った時のことを詳しく教えなさい」
レミリア「あぁ、あの時のことね!わかったわ!」
「あの時は、・・・・・」
霊夢「ふ~ん、ぎりぎりのところで負けたのね、しかも攻撃方法は数えきれないほどあると(書き書き)」
「ありがとね!レミリアのおかげでよくわかったわ!これ!二人で分けて!」
(でっかいプリンを渡す)
レミフラ「わ~すっごいでっかい!霊夢、ありがと!」
霊夢は妖怪の山へと向かった
いや~へたくそすぎたかもしれない