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愛してくれるだけで私は幸せなのに、、っ!
函嶺 饗變
一話
主「あと、転生のやつって間違えてた!ごめん!」
タッタッタッ
「あのぉ、、すみません!名前変更って出来ますか?」#配信名#
受付「保護者はいらっしゃいますか?」
「えーと、、そのー、、、」#配信名#
受付(訳ありみたいね)
受付「分かりました。では手続きを行います。」
(良かったぁ、、えーと、?変える名前は、、#配信名(苗字付き)#っと、、)#配信名#
受付「では、本当に変えてもよろしいですか?」
「っ、、、はい!」#配信名#
受付「では新しい名前でも頑張ってください!ピコンッ(ウインク)」
「はい!ありがとうございます!」#配信名#
タッタッタッ
「よし!じゃあ____に連絡してから行こ!」#配信名#
プルルルルップルルルッ
ピッ
※『』は電話の時!
『もっしー?』#配信名#
??『何やー?どうしたんや急に』
〜説明中〜
『〜〜と言うわけで追い出されちゃって、泊まれる場所がないんよー泊めてくれへん?』#配信名#
??『まぁええけど、、うるさい奴らたまに来るで?それでもええなら』
『うん!全然良いよ!じゃあこれからよろしくね!ろぉくん!』#配信名#
天乃:呂戊太『はいはーい』
プツッ
「よし!寝床確保!じゃあ向ーかおっと」#配信名#
モブ「ねえねえ!その子お姉さん!俺と一緒に遊ばない?」
(ナンパされてる人大変だなぁー)#配信名#
モブ「おーい!ポンッ君だよ君!」
「あ、え、私ですか?」#配信名#
モブ「そうだよー!俺と一緒に遊ばない?」
「すみません困ります」#配信名#
誰かがこちらへ走ってくる
??「やめてくれへん?」
モブ「ちっ、、(走り去る)」
??「大丈夫か?」
「うん!ありがとろぉくん!てかそれより仕事は?」#配信名#
天乃:呂戊太「大丈夫や!そういえば服とか持って来たか?」
「ちょっとだけねーけどすぐに出ていくから大丈夫!」#配信名#
天乃:呂戊太「__ずっと居てくれたってええのに、、__」
「?何か言った?」#配信名#
天乃:呂戊太「いや?何も言ってないで」
「あっそ、、じゃあろぉくんの家にレッツゴー!」#配信名#
天乃:呂戊太「はいはい。急いで行って怪我しんといてなーw」
「え、何?僕子供?w」#配信名#
天乃:呂戊太「せやで?w」
「ふざんなぁー僕の方が身長上やし!」#配信名#
天乃:呂戊太「グハッでも10cmだけやろ!」
「10cmの差は大きいんだよwホビットくんww」#配信名#
天乃:呂戊太「誰がホビットや!」
こんなふうに仲良く家に帰りましたとさ
チャンチャン♪
となるはずてした
何で何で、こんな目に?!
鳥井:希「なあー名前なんて言うん?教えてやー」
天乃:呂戊太「教えさせる訳ないやろ」
(うん何これ、、(現実逃避中))#配信名#