公開中
初めてだけどBL描いてみる
氷風吹雪
--- 現在24:27 ---
nk (遅いなぁ…門限めっちゃすぎてる…)
--- **ガチャリンチョ** ---
変な音のする扉が開いた
shk 「__ただいまぁ…__」
(静か…nk寝たか?)
nk「誰が寝たかって?」
門限を大破りしたshkは逃げ場がなかった
nk「そんなに他の人といるのが楽しかった?俺が心配して20:00に門限したのに?少し緩めてあげたのに?そんなに俺より大事な人なの?ねぇ」
ここまでくると制御できない
shk「…__ごめん__」
shkがそういった後,nkはリビングに行った。shkはとりあえずリビングに行ったら,急に意識が途絶えた
---
---
---
shkが目を覚ますと,手に枷がつけられて地面に繋がれていた。地面は木でもなく,普通に硬めの土。
ここはどこなのか検討もつかなかった。
しばらくすると,足音が聞こえた
--- **ガチャリンチョ** ---
相変わらず変な音のする扉だ
??「あ,起きた?」
そうこの声は
shk「nk…これとって」
nk「なんで?俺がつけたのに」
shk「…は?」
次に続けます