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結界師20周年おめでとう小説!
まだpixivで正良小説書いてる人居て安心した。
書きたいやつを適当に詰め込んだやつなんで話があっちこっち行ったりします。
正守がアホ。←え?
でも話はゆるゆるです。サクサク気軽に読めちゃうよ!←嘘だろ。
結界師20周年おめでとう!本当におめでとうございます🎊
ということで応援したい気持ちなんで小説を書きます🙃
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
〜in家〜
良:んだよ、、、、あ?今日は結界師20周年だァ?、、、、何だよそれ。アニメだって?俺は許可なんて取った覚え無いぞ。ケーキつくれだぁ?!んでだよ。兄貴に合わせる?!、、、出来んのかよ。
、、。仕方ねぇ作るか!、、、作ったら兄貴に合わせろよ。
****
良:よーし、、、うはー!愛しの生クリームちゃん♪
、、、おい今見たろ。ゼッッテェ馬鹿にすんなよ。
あ?その2つのカップケーキは何だって?、、、流石に会う時手土産無しはダメだと思ってよ、、。何だよ‼︎
あげねぇぞ!
****
良:完成!え?写真取って良いか?おう、別に良いぞ。、、、俺は映らねぇ主義だ。、、、お前が映れよ。
だからァ、、、わーったよ!、、、ホラ撮れただろ。
そういえばそのケーキどーすんだ?食べんだったら大事に食えよ。で?いつ正守に合わしてくれんだ?
え?場所移動するって?何処に?あ、オイ、、、ッ!
〜夜行〜
羽:良守君も疲れちゃうんですよ!だからーー⁉︎
良:ッッッ?!?!
正:よし、、、もり?、、、どうしよう羽鳥。俺幻覚見えて、、、
良:いや幻覚じゃねぇよ。
羽:、、、こんにちは良守君。今茶菓子を持ってくるわ、、。
パタム、、、
正:あー羽鳥行っちゃった。で?どうやって此処にきたのかな?良守。
良:いや、、、ぇ、、、ぁ、、。
正:何か、、、心当たりがある?言えないってことは何かやましいことでもあるのかな?
良:、、、っ今見てるやつに聞け。
正:おや?、、、こうやって良守も言ってるみたいだし、早く言ってくれないかなぁ?
何、20周年記念にケーキ作ったら兄貴に合わせろと言ってきたから合わせてやっただけ?、、、本当に良守がそんな事を?、、、ボソッ 可愛いこと言ってタダで許されると思ってんのかなぁ、、、、。あ?何でも無い。
良:お前ら何喋ってんだよー?
正:理由聞いてただけ♡
良:うわっ語尾にハートヤメロ、、、。
コンコン
正:どうぞ。
羽:茶菓子お持ちしました。
正&良ありがとう(ございます)
正:聞いてよ羽鳥良守が来た理由(以下省略)だってよ!可愛くない?!
羽:あートッテモカワイラシイデスネー。
良:羽鳥さん、、、本当にいつもお疲れ様です、、、。
惚気どうにかして欲しいっすよねー、、、言い聞かせておくんで、、。
正:えぇ?でも可愛いじゃん?
良:うるせぇクソ兄貴。
正:そんなこと言われると悲しいなぁ。ねぇ羽鳥?
羽:(話を振らないでください‼︎)あーカナシインジャナイデショウカ?
良:兄貴羽鳥さんに話振るの止めようか?
正:もしかして羽鳥とだけ話しすぎて嫉妬してる?!ごめんね良守、ほら、俺の膝の上おいで。
良:してねぇよバカ!ただただ羽鳥さんが兄貴に話振られて羽鳥さんが可哀想だったの!お前は頭領だから話振るの止めろって言えねぇんだよ!
正:あ、そうだったの?じゃごめん。でも良守膝乗って?
良:乗るかよ!人の前で乗れるやつ相当度胸必要だよ!
正:そうかな?んーじゃあ俺から良守の方に行けば良いってことか!
羽&良:(そうじゃ無い〜!)
正:俺はお前らの基準がわからない。
良:それは、、、大丈夫なのかよ?
正:多分だいしょばない!
羽&良:それが1番怖い(です)
正:二人揃って何なんだよ、、、よし〜お兄ちゃん泣いちゃうぞ〜。
良:ヤメロ、菓子作ってきたから許せ。
正:本当か!
羽:あ、すいません、仕事の都合で少し席を外しますね。
良:お疲れ様です。
正:いってらっしゃい。
良:ん、菓子。
正:ありがとう、美味しそうだね。
良:あったりまえだ!何しろこの俺が作ったんだからな!
正:かーわいいねぇ俺の良守は、、
良:うっせ、、、。
正:ツンツンしてても可愛いよ、、、
良:あーもう早く菓子食うぞ!
正:はいはい、、。
良:あっなに笑ってんだよ。
正:別に笑ってないけど?
良:笑ってるようにしか見えねぇんだよ。
正:えぇ?
良:ふんっ!
正:(あー可愛い、、、)ふふ、、。
良:またー、、。
END
どうやって終わらしたらいいかわかんなくなった。正良と言えるのか、、、?
ここまで読んでくださりありがとうございます。
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