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ぶりっ子のお陰でメンバーがうつ病になって俺ら以外に心を開けなくなったので再起不能にしようと思います
もふ「なんで、…俺なんもやってないよ…」
モブ1「でもぶり子ちゃんが泣いてるだろ!?お前がハサミなんか持つからだよ!」
もふ「なんでよ...」
モブ2「口答えすんのか!?ボコッバキッ」
もふ「い”っ…もうやめてよ...っポロポロ」
ぶり子「ww」
モブ3「男のくせに泣いてやんのww」
もふ「...う”、あ”ッポロポロ」
モブ1「逃げた...」
モブ2「ぶり子ちゃんいじめるとか...許せねぇやつだな!」
もふ「っ、はぁ、はぁっポロポロ」
えと「もふ君お帰り...って、えぇ!?」
どぬく「どうしたの、その傷...」
じゃぱぱ「何があった?詳しく話せる?」
もふ「ん、ぅ”ポロポロ」
どぬく「よ~し、偉いぞ~ナデナデ」
もふ「(無意識にどぬくの手を振り払う)」
どぬく「...っえ」
もふ「...あ”、ちが...っ」
どぬく「いいの」
もふ「…え」
どぬく「落ち着いてからでいいよ~?よしよし、帰ってこれて偉いぞ~!」
じゃぱぱ「イチャイチャすんな」
もふ「…w」
えと「あ、笑った」
もふ「…ん、じゃあ話す」
--- お話し中… ---
もふ「...で、こうなった」
じゃぱぱ「…」
どぬく「なるほど…いやなるほれないな(?)」
えと「つまりは元のぶり子ってやつを〇す?」
もふ「ちょ、やりすぎだって...俺がハサミとか物騒な物持たなければ...」
どぬく「もふ君は悪くない。学校行きたくないよね、行かなくていいよ」
ゆあん「話」
シヴァ「は」
なおきり「聞」
るな「かせて」
ヒロ「も」
たっつん「らっ」
のあ「た」
うり「ぜ」
えと「絶妙にダサい」
もふ「あはっはww」
どぬく「笑った」
もふ「なんで俺が笑うことにみんな反応するの?」
じゃぱぱ「いーじゃん!別に!」
どぬく「もふ君虐めた奴拷問にかけて心の根を少しずつ断ち切ってボロボロにする計画」
たっつん「物騒すぎて草」
うり「賛成」
女子組「賛成」
ヒロ「賛成」
どぬく「全員賛成だよね?(圧)」
全員(-もふ)「うん」
どぬく「まぁ俺はこのコンマ一秒の間でもあいつらをこの世から消し去りたいけどね。俺らの通う魔法学園、基本人殺したら退学だから...」
シヴァ「その中で一番強いのがどぬちゃんよ♡」
どぬく「明日にでも殺す許可をもらってくる。来るのは俺だけで十分。わかった?」
全員(-もふ)「はい」
--- バンッ! ---
どぬく「証拠はあります。殺す許可をください、校長。」
校長「し、しかし、そうやすやすと許可を...」
どぬく「殺す許可をください。」
校長「...はい」
ぶり子「あのぉ♡どぬくせんぱぁい♡ぶり子にぃ♡何の用ですかぁ?♡」
どぬく「一個だけ聞いてもいいかな、ぶり子ちゃん?」
ぶり子「はい♡何でも聞いてください♡」
--- **`もふを虐めたのはお前か`** ---
ぶり子「…なぁに言ってるんですかぁ?ぶり子がそんな事…」
どぬく「証拠、学園新聞に載せるね。俺生徒会なの、分かるよね?」
ぶり子「…っ、」
どぬく「今ここで死ぬ、それとも学園の晒し者になる。…ねぇ、どっちがいい?おめぇにはそれ以外の選択肢はねぇんだよ」
ぶり子「…そんな」
どぬく「見てるだけで虫唾が走る。もう消してあげるね」
--- 殺し中… ---
どぬく「…ふぅ、もう大丈夫、もふくん。一生俺らで守るからね。」
最後に連れて雑になる...でも1500文字!がんばった!おつもも!