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純粋な同級生を教育してみた結果
リクエストいただいたやつです!
そいえばぽけないもあったけど、あれ他グルいれるのはちょっとあれなので
ごめんだけど書かないことにしました!
私が書くのはirisのメンバーとの絡みだけです!
そこをわかったうえでリクエストしていただけるとありがたいです…!!
てかてか青組リクエスト多くて大変助かってます。
青組ってどちらかっていったら青×水が多いイメージなんですけど
私は大体王道カプより、逆カプが好きなパターンが多いんですよね…。
もちろん青さんSだと思うけど、水さんの前ではMでいてほしいという私の願望を詰め込んだ結果
水×青が一番好きなnmmnペアになりました。
水×青 えっちシーンあるよん
水side
水「うぅぅ…。」
僕は最近悩んでいることがある。
それは…
青「ん?」
この青髪の同級生(好きな人)が”あまりにも純粋すぎる”こと!!!!!!!!
例えばだけど…
水「ねぇいふくん!突然だけど、A×って知ってる?」
そう、思春期の男子なら絶対に盛り上がるこの話。
なのにこの子の場合…
青「なんそれ。俺、A×なんて単語知らんけど…英語の単語の略語?」
水「う、う~ん…あってるようなあってないような…。」
いやまぁ、アダ×トビデオの略だから合ってはいるんだけど…。
とりあえず普通の男子高校生なら盛り上がる内容なはずなのに
全然理解していないんです!!!
青「どういう意味なん?教えてや。」
水「…え?ちょ、ごめん。聞こえなかった。も一回言って。」
青「え、やからどういう意味なのか教えてほしいんやって。」
教えてほしいんヤって…?(←違う意味や)
水「え、あ、か、カラダで?」
青「はぁ?どういうこと?殴り合いとかってこと?」
やばい、この人カラダの意味全然わかってない。
これだから純粋は…。
中学校時代どうしてたんだろ…。
てか精通してないの??
てか我ながら今の言葉気持ち悪いな。
まぁ、純粋すぎるいふくんが悪いってことで。
でもこれじゃあ、全然おもしろくないな~…。
水「っあ。」
そうだ、教えればいいんだ。
直接、カラダに…♡
青「?」
水「いふくん、今日暇?」
青「お、おん…暇やけど…。」
水「じゃあ、僕の家で泊ってよ。」
青「ええよ~。んじゃあ、俺服とか用意していくわ。」
水「あー…」
どうせ犯すし、服なんて僕の使えばいいし…。
だぼだぼなの着させればいいでしょ。
水「いいよ。こっちで用意するよ。急で悪いし。下着も新品貸すから。」
まぁ、下着なんてほとんど脱がすけどね…♡
青「え、お、おん…。」
水「あっ、あと!いふくんの苦手な保健体育も教えてあげる!」
もちろんソッチの意味だけど…♡
青「ほんまに!?じゃあ、俺はほとけに英語教えたる!」
水「おぉ!じゃあ交渉成立だね!」
そうしてなんとかいふくんのことを部屋に連れ込むことが事実上できた。
あとは…♡
青side
急にほとけの家に泊まるようになった。
ほんまに急すぎて心臓はじけそうなんやけど…///
ほとけの服着れるのやば…//
じゃないねん!!!!!ほんま自分の考え方キモすぎて吐きそうなんやけど…。
青「お、お邪魔しまーす…。」
はぁ…ほんま死ぬ。
上の文章を見てもらったらわかるだろうが、俺はちょっとだけほとけのことが気になってる。
アホだし、うるさいし、うざったらしいけど、優しくてちょっとだけ、好き。
ちょっとだけな!!!?
水「んじゃあ、なに飲む?コーラと、ラムネと、麦茶と、ウーロン茶ならあるよ!」
青「なんその微妙なラインナップ…。」
水「文句言わないでよ!」
青「…んじゃあ、ウーロン茶。」
水「おっけ~、ちょっと待ってて。」
水「はい、ウーロン茶。」
青「ん、ありがとう。」
水「いいえ~。」
青「いただきます。」
ゴクゴクゴクゴクッ…
青「…?なんか甘いんやけど…?」
水「え、そう?勘違いだと思うけど…。」
少しにやっと笑うほとけに違和感を感じたが、気にしないことにした。
水「じゃあいふくん!せっかくだし、ゲームしよ!」
青「しゃーなしな?」
水「そういってほんとはゲームしたかったでしょ?」
青「うっせ!!//やるんやったらはよやるぞ!!//」
____数十分後…
青「ふっ…♡はぁ…♡♡」
水「いふくん?どーしたの?」
さっきから頭や体がくらくらして仕方ない。
それも体は火照って、頭はぐるぐるして、おかしくなりそうだ。
青「わからへ…♡♡ほとけっ…♡♡」
水「…ふふっ。」
水「じゃあ、準備できたし…♡♡ベッドいこっか♡♡」
青「んえ…?」
ヒョイ
水「今から保健、いっぱいカラダに教えてあげるね♡♡」
途中からどぞっ
水side
パチュンパチュパチュパチュパチュ♡
青「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ♡♡♡う”あ”っ♡♡ら”めっ♡♡ほ”ん”まにっっ♡い”くっ♡♡い”くぅぅッ♡♡♡」
水「かあいいね、いふくん♡♡だーいすき♡」
青「俺”もっ♡♡だ”い”す”きっ♡♡」
水「んっ…ナカにだそっかな~…♡♡」
青「ら”めっ♡♡俺”ぇ♡♡妊”娠”し”ちゃぅ♡♡♡」
水「大丈夫だよ?でもデキたらデキたで、ちゃーんと責任とってあげるから…♡♡」
グポォォ…♡♡
水「でも、ちゃんと保健の復習できてえらいね♡♡」
青「早くッ♡♡早く俺の子宮の中にっ♡♡♡ほとけのせーしちょーだい??♡♡♡」
上目づかいで、顔が真っ赤で、身体が火照って興奮でおかしくなっているいふくん。
いつもの暴言も吐かずに素直で、かわいくて、まじめなかけらもないただただ欲望におぼれている、淫乱ないふくん。
どっちのいふくんもたまらなく愛おしくて食べたくなる。
水「ごーかく♡♡」
ゴッチュン!パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♡
青「あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ♡♡♡ら”めっ♡♡ら”めぇぇぇ♡♡」
プシャアアアアア
いふくんが潮を吹いた瞬間、僕もおもいっきりいふくんのナカに出した。
水「んっ…。」
ビュク…ビュルルル…♡
青「ん”っ♡♡あ”っ♡♡ほ”と”け”の”い”っ”ぱ”いっ♡♡」
そのとろっとろの顔のまま、いふくんはトんだ。
水「ふふっ…♡あー、かわいかった…♡」
_____次の日
青「…。」
水「…。」
青「…なんか言えよ。」
水「あ、あはは…。」
青「俺のカラダごと穢しやがって…。」
水「だって…!!い、いふくんが保健苦手だって言ったから、得意になってほしくて…!!」
青「じゃあわざわざなんのために俺のこと抱くん??なぁ???」
青「てか俺、全然数学教えれてないんやけど。」
水「まぁ…それはごめんだけど…。」
水「いふくん、積極的でかわいかったよ?」
青「…っはぁ!?!?//」
青「おまっ、まじで…///本気で殺す…///」
水「無理でーす!だって、いふくん。僕のこと好きでしょ?」
水「好きな人のこと、殺せる?」
青「す、すすすすす好きっていつ言ったんよ!!俺が!!///」
水「うーん…えっちし始めて1時間目くらい…。」
青「ええ。もうそれ以上言うな。なにも言うな。」
水「あっ、はい。」
青「…ちなみにお前は?///俺のこと好き?///」
はぁ…この無自覚上目遣い野郎が…。
水「好きに決まってるでしょ。大好き。」
青「俺も…///」
______fin
何回も言うけどベルーナ2日目の青組やばかったです。
え、もう、死ぬ。
青組オタクからしたら、隣にいるだけで沸くのに…。
青組って糖分やばいっすよね。死にますよね。わかります。