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日常の中の非日常 ざっくり設定

※ほとんど自分用のメモなので読みにくいかもしれん。ごめん。 雅と新乃が仕事を通して、肩身の狭い思いをしている(別にしてない)能力者たちのコミュニティ的な何かを作る話。能力者版メンサ的な。 雅 :主人公。    普通の女子高生らしい本当に普通の口調。一人称は私。 鈴歌:最初の家政婦としての仕事で出会う。腐れ縁の友達。    めちゃくちゃ馴れ馴れしくて結構ゆるっとした口調。一人称は私。 新乃:姉。かつて実家から出るために共謀した。    お上品な喋り方。一人称は私。 れの:昔からの親友。たまに一緒に出かけたりする。    可愛らしいけど割と丁寧な喋り方。一人称は僕。 ぺるしゃ:知り合い(れのの相棒)。たまに会うけどあまり懐かれない。      れのと同じ感じの喋り方。一人称は僕。 心夢:新乃の美容室の常連として出会う。ライバル。    誰にも敬語だけどなんか生意気な喋り方。一人称は僕。 夜狼:心夢の家に仕事しに行った時に出会う。やけにベタベタしてくる友達。    関西弁で元気な喋り方。一人称は俺。 夜咲:心夢の家に仕事しに行った時に出会う(心夢の彼女)。なぜか尊敬してくる知り合い。    誰にも敬語。一人称は私。 美香:家政婦としての仕事で出会う。知り合い。    なんかませてるけど小学生らしい喋り方。一人称は美香。 理香:家政婦としての仕事で出会う。知り合い。    吃音気味だけど少なくとも敬語ではない喋り方。一人称は私。 りな:家政婦としての仕事で出会う。たまに相談を聞く知り合い。    悪役令嬢っぽい喋り方。一人称は私。 衛 :家政婦としての先輩。人生相談に乗ってくれる。    お上品でちょっとお嬢様っぽい喋り方。一人称は私。