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うろ覚え最終決戦
角月東(かくつきとう):知識の神である上に黒幕。三大死神がいてそこから除外された4体目の死神が宿ってることになってる
レイブレー:TOWER社とかいう訳わからんとこの偉い人。人?
バウル-2:TOWER社とかいう訳わからんとこに捕獲された人。人?
東「なんだよお前ら、どうせ終わるんだが?」レ「黙れや、やらなけりゃわからんだろ!?」東「カッコつけんなって」バウル-2「おいおい、お前本当にどうかしてるよ。」東「まあいい、知識の神なんだから当然お前たちを存在ごと消すことができるぞ。」レ「じゃあ他ん奴に任せるかな?というか人型魔族が消えたら魔界の秩序は黙示録の始まりだろうよ。」東「あ?じゃあ森羅万象でも消そうか?」バウル-2「それは言葉だろ。」東「万物を消した方が良かったか?」バウル-2「あ゛?」レ「魔界西部の科学力なら今この瞬間も猛突進してるだろうよ、頭がネジ切れるぐらいのスピードで走ってるだろうな。」東「私がネジ切る前にネジ切らないでくれるかな。」バウル-2「|西《ざい》ならすぐ来るんじゃないか?」東「アイツは無駄に人工生命を連れてくるだろ?」レ「DarkSmileんとこの右腕はどうだ?オロ値振り切らせてオロダガー物象化して全力で滅多刺しにしてくるだろうな。」東「じゃあ簡単、やられる前にやるだけだ。」バウル-2「無駄に強い思考じゃねえか、全身の関節360度対応させて爪全部剥いで殴るか?」東「へー怖い怖い、お前にゃそりゃできんだろ?五つ目と口と触手だけなんだからさ。」バウル-2「噛み千切って殺せばいいだろ」東「先回りだよ」レ「…」東「あ?どうした?」レ「戦闘はお喋りじゃねえ!(ショットガン撃つ)」東「はぁ!今変な思考見えたかと思ったらすぐに実行してきたじゃないか、無理矢理な奴だ!」レ「無理矢理ってことはお前とは馬が合いそうだなあ!ハッ!」
寝る時、意識飛ぶ直前の瞬間までずっと脳内でこんな感じの想像をしてる。ちなみに小4からやってた。