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いれいすと恋する冬#3
書くのが遅くなってしまってすみません!
結構頑張ったので、ぜひ最後まで見てみてください!!
前回の話もいれています。それではどうぞ!!
ないこ え?
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りうら 先生に事情話してきたよー。先生に一緒にりうらと先生で
2人を迎えに行くか聞けれたけど…。
ないこ なんて言ったの??
りうら 一様断っといた。
#名前# ありがと。
#名前# 3人でいるほうが気楽にだし、、。りうくん。ありがとないくんも。
りうら たいしたことないよ。
ないこ お互い様だよ~。
#名前# みんな、、。
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テクテク
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○○ 先生から聞いたけど…。だっ、大丈夫!?
#名前# ん、?
初兎 あっ、なんか僕も保健の当番まわってっきてて、、?
#名前# うわああん
初兎 急にどうしたん!?
#名前# 寂しかったよ~、、。
初兎 大丈夫。もう僕が迎えにきたから。
○○ なんや、なんや~?騒がしいな~、
#名前# あ、あにき~、、
悠祐 ど、どうしたん?
#名前# 転んじゃって…。って、りうらとないちゃんは!?
初兎 あー、そういえば帰ってったよー。
#名前# えー!?
悠祐 まぁ、授業中だったしな~。
初兎 【ホントは泣きながらあいつら帰ってったんだけどな~。まぁヒミツ、ヒミツ!】
悠祐 【本当は一緒居たかったやろな~、】
#名前# ?
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#名前# 初兎ちゃん?あにき?
初兎 ああ、ごめん、ごめん。ちょっと考え事してて…
悠祐 あー、俺も!俺も!
#名前# べっ、別にいいけど…。
悠祐 あっ、体温計ってや~。
#名前# うん。
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ピピピッ
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悠祐 どう??
#名前# 熱はなさそう…!!
初兎 何度だったん?
#名前# 36.4゜!
初兎 本当に普通やね、、
悠祐 ほんまにな…
#名前# 【てへっ】
ここで切らせてもらいます!!今回はどうでしたか??ぜひ感想を教えてほしいです!!
~リクエスト募集中~