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🦖⚡からかっただけやん!?
このイラストを小説にしてみました!!
https://tanpen.net/novel/baed3168-ff68-4df6-8b0f-968c6e8db43f/
こういう系の小説好評だったらシリーズ化するかも…?
※🦖⚡BL、下ネタ的単語、行為シーン、濁点喘ぎ等の描写あり
⚡「おらっ!!いけ!!」
ゲームのコントローラーをカチャカチャと鳴らしながら目の前のキャラを動かす
🦖「ちょっと待て待て待て!!!アイテム使ってる途中でしょーが!!」
⚡「関係ないやろ!!おらぁぁ!!」
俺はじゃぱぱとスマ○ラをしていた
久しぶりにじゃぱぱとやって気分が上がっていた
⚡「ここやっ!!!」
カキーン!!!
🦖「あ」
『GAME SET』
⚡「っしゃあああ!!!」
じゃぱぱと大差をつけて勝利
隣の奴は悔しそうな顔をしていた
🦖「ねーもうたっつん強すぎ……」
⚡「お前が弱いんやろw」
⚡「うぇーい勝った〜!!じゃぱぱに勝った〜っ!!」
俯くじゃぱぱを煽るように大声をあげる
⚡「やっぱじゃぱぱはヘタレやなぁw」
それがいけなかったんやろな
🦖「…たっつん今なんて言った?」
⚡「へ?やから、じゃぱぱはヘタレやって……」
ドンッ
じゃぱぱに思いっきり突き飛ばされ、
ベッドに倒れ込んだ
⚡「痛っ……、急に何するんやっ!!」
🦖「んーん?」
じゃぱぱは笑っていたが目はギラッと輝いていた
怒らせてしまった
言いすぎた
⚡「ご、ごめん…っ」
🦖「いーよ、怒ってないから」
いや声のトーンが怒ってるトーンなんよ
🦖「確かに俺ゲームはヘタレだけどさ〜…」
チュッ
⚡「ん!?///」
じゃぱぱは俺に覆いかぶさり、
唇を重ねてきた
チュッ…チュ、クチュ…ッ
⚡「ん…っ、ふっ…♡」
強引なキス
腕を捕まれ、逃げることはできなかった
🦖「こういうことは…俺上手いよ?」
ニヤつくじゃぱぱの瞳は欲が溢れていた
サワッ…
⚡「ひゃ……っ!?///」
服の中に手を入れられ、腰をなぞられる
くすぐりに弱い俺は耐えようとしても体が反応してしまう
🦖「めっちゃびくびくしてる…♡」
🦖「たっつん女の子みたいだね…?♡」
⚡「ちが…っ、♡おんな、のこじゃ…っ///」
じゃぱぱはニヤつきながら俺のTシャツを脱がしてきた
ズボンのベルトに手をかけられると流石に恥ずかしくなってくる
🦖「どしたの?恥ずかしい?w」
⚡「そりゃ、そうやろ…っ///」
ズボンも脱がされ全裸にされる
じゃぱぱの目は完全に雄の目になっていた
🦖「ほんっとにエロい体…♡」
舐めまわすように見てくるじゃぱぱに少し引いたが、
それよりも見られているということに対する興奮の方が大きかった
⚡「……っ、♡」
🦖「ふっ…w何でもう勃ってんの?♡」
🦖「もしかして…見られるの興奮する?♡」
じゃぱぱの視線に自然と身体は反応し、
俺のものは既に上を向いていた
🦖「ドMだなぁたっつんは…♡」
🦖「いーっぱい気持ちよくなろっか♡」
耳元に響く大好きなじゃぱぱの声
それさえも俺の快感に繋がり身体はぴくっと反応する
クリッ
⚡「ん゙ッ…!?///♡」
いきなり胸の突起を摘まれ、恥ずかしい声が出てしまった
🦖「これだけで汚い声出してて大丈夫かなー?w♡」
🦖「まだこっからでしょ?」
クリクリッ…グリッ…
⚡「あぅ…ッ♡ふ…ッん♡ん…ッ///♡」
口を抑えようにもじゃぱぱは片手で俺の両手を拘束していて動かせない
じゃぱぱ…、力強っ…///
🦖「声抑えんなよ?」
じゃぱぱは抑えていた右手を俺のものに添えた
⚡「な、なにして…ッ///」
🦖「ん?1回出してほしーなって♡」
そう言うとじゃぱぱは俺のものを上下に動かし始めた
それと同時に胸の突起もいじってきた
⚡「あ…ちょっ…!?///♡あ゙ッ♡♡ん゙んッ///♡」
俺の口から喘ぎ声が出てきてしまう
じゃぱぱから抑えるなって言われたけど…
こんなん無理やろ…///
🦖「だーめ、俺のことちゃんと見て?」
無理やり顔の向きを直され、
じゃぱぱと常に目が合う状態に
🦖「めっちゃ可愛い顔してる…♡」
⚡「はぅ…///♡ん…ッ♡あぁ…ん、///♡」
手を動かす早さが段々と上がっていき、
俺の快感は最高潮となっていた
⚡「あ゙ぅッ!?♡///はや…ッ♡あ゙んッ♡///」
⚡「や…ッ♡まッ♡てぇ…っ///いぐッッ♡♡///」
腰はびくびくと痙攣し、顔もぐちゃぐちゃになってきた
🦖「いーよ?いって?♡」
じゃぱぱの甘い声が聞こえて気が緩む
⚡「あ゙ッ♡いぐッいくいくッッ///♡♡あ゙ぁ〜ッ♡♡///」
ドピュッ…ピュッピュ…
目の前がチカチカとして、
俺は白い液体を出した
🦖「ふふっ…上手にいけたじゃん♡」
🦖「まあでも……」
じゃぱぱは自分のズボンを脱ぎ、
俺のより遥かに大きいものを見せてきた
🦖「ここからが本番だからね…?♡」
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※途中からです
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ドチュドチュドチュ…
⚡「あ゙ぁんッッ♡♡お゙ッッ♡ふッ♡///ん゙ぁッ♡♡」ビクビクッ
🦖「またメスイキしてんの?♡」
もう何回いったか分からない
何も考えられないほど俺はじゃぱぱに奥を突かれていた
どんどん大きくなる水音に興奮してくる
🦖「はぁ……ッ♡///ほんと、たっつん可愛い……ッ♡」
⚡「じゃあぱ…ッ♡///あッ♡ん゙ッ///」
下からじゃぱぱの歪んだ顔を見るのも悪くはない
🦖「俺も…そろそろいきそ……ッ♡」
じゃぱぱがそう囁くと腰の動きを早めた
⚡「あ゙ぁッッ!?♡♡///だめッ♡///おかしぐなるッ♡ん゙お゙ッッ♡///」
ピュルッ…プシャッ
🦖「潮…♡俺でそんなに感じてくれてんの嬉しい…♡」
🦖「あ……ッ♡いく……ッ♡♡」
いくという言葉を聞き、俺の中はきつく締まる
その瞬間、暖かい感覚が伝わってきた
🦖「はぁ……はぁ……ッ♡」
じゃぱぱは息を荒くしながら俺を見た
⚡「えへ…♡中出し…?♡」
🦖「…っあ!!ゴムしてなかった…っ」
⚡「じゃあ…じゃあぱとの赤ちゃん出来ちゃうな…っ、♡」
そう言うとじゃぱぱは中のものをもっと大きくさせた
⚡「え、ま……ッ♡」
俺はふと我に返った
🦖「…もう一回戦しよ?♡」
🦖「ぜってえ孕ませてやる…っ、♡」
久しぶりのえち系!!
好評だったら嬉しいな…
おつなこ!!!