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短編 こちょこちょ
こんみう!
來李と陽雨の短編!
自分の癖詰め込みます!
他の方と似ていたらほんとうにすみません(_ _)
じゃあ楽しんで!
「ねぇ陽雨、ヤろ?」
「いや!昨日ヤッたばっかだもん!」
えー...あ、あれにしよっかな。
「んーそっかぁ...あ、じゃあちょっと違うことやろっか。」
「??うん!する!」
よしよし、引っかかった。
「じゃあ、そこのベット寝転がって?」
「こう?」
「そうそう、そーしたら...」
俺は手際よく手錠を取り出し、手足を拘束した。
「ん...///この体制、はずいんだけど,..」
陽雨の体制は両手が上にあげられ、紐で固く拘束されていて、足は開いた状態でベットの端に固定されている。
「んじゃ、するかー。」
俺はそう言うと、口に◯◯○を含んで
「チュッ...クチュクチュッ」
「んっ...にゃにっ...ゴクッ...」
「プハッ...ちゃんと飲んだ?」
「飲んだけど、これにゃに...?」
「あは、呂律回ってないじゃんww後で教えるね?♡」
「分かった...」
「じゃあメイン始めまーす。」
俺は危機感のない陽雨の腋を指先でくすぐり始めた。
「こちょこちょーww」
「ひあっ!?やっwwむりっwwくしゅくったいぃぃぃww」
「いい反応ーww陽雨は感度高いからなー」
俺は喋りつつも手を止めない。
「そーだ。これ使ってみよ。じゃーん!羽!」
「んぇ...?どうするの...?」
「これをねーこうやって!こちょこちょー!」
俺は羽を使って陽雨の腋をもう一度くすぐり始めた。
「ん”っ!?やぁwwさっきよりぃやばいっwwしんじゃぁww」
「ほらー、もっと耐えてよー?」
「やばっ...もっむぃ...ww」
「別の所するかー。どーしよっかなぁ...」
「お、おおお俺、首だけはききき効かないからな!?」
「じゃあ首ー!こちょこちょー」
「むりむりぃwwもっだめぇwwwwしぬぅぅぅww」
「スト−ップ。じゃあここからは3分間笑っちゃダメだよ?もちろん、色んなところ触ってあげる♡」
「え...ちょっとまっt...」
「スタートっ!こちょこちょー笑(腋)で、羽でさわさわー(首)」
「んぐっ...ん...やっ...」
「あ、陽雨は脇腹は効くのかなー?こちょこちょー」
俺は興味本位で陽雨の脇腹に手を伸ばした。
「!?!?やっ...んっ...やばぃっ...」
俺が脇腹をくすぐった瞬間、陽雨は今までにないほど体が動いた。
「ここ、弱いのか?」
「ちがっ...もれるっ,,,」
俺は陽雨の一言で、最初のことを思い出した。
「あー、利尿剤盛ってたの忘れてた(笑)」
「えぇ...!來李っ...(泣)もっむりぃ...」
陽雨が涙目で俺に訴えてきた。可愛すぎる。
「じゃあ、笑わないようにするのと、おしっこ我慢するのと、どっちにする?」
俺はそう言いながら、脇腹から膀胱近くまで指先を滑らし、膀胱の上をグッと押した。
「ひぁ”っ!?らぃ...そこっだめぇ...もれちゃぁ...」
まるで電流が流れたように陽雨は体を大きく跳ねさせた。感度がいい陽雨にはさっき押した圧がそうとうな刺激になっているらしい。
「うぅ...(泣)らいっ...やめてぇ...もらしちゃうっ...」
エロい。エロすぎる。こんなんで虐めたくならないタチはいないだろう。
「んーじゃあこれで終わりにしよっか。」
「んっ...わかった...(泣)」
俺は陽雨の膀胱を両手で、今までで一番強い力で押した。
「!?!?あぁ”!?ひゃぅっ!?もれるぅぅ!!!」
陽雨の悲鳴と共にシーツがだんだん黄色く染まっていった。陽雨は顔を真っ赤に染め、手首の紐を外そうとしていた。
「うぅ...らいっ...ごめんなさいぃ...(泣)」
陽雨は泣いて謝ってくる。
「ん、陽雨、よくがんばった。えらいえらい。」
「んぅ...らい...いじわるっ...(泣)」
「ごめんな(笑)でも、可愛かったぞ?」
俺はそう言いながら、拘束を解き、陽雨を優しく抱き締めた。
「どうする、寝る?俺のベット使っていいよ?俺、片付けとくから。」
そう聞いても陽雨は横に首を振った。
「んーん。一緒に寝る。來李のこと待つっ!」
「わかったよ(笑)」
俺はそう微笑みながらベットの片付けを始めた。
終わり方が変かな...?
じゃあ、おつみう!