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なんかいつもより騒がしくなったような、、、
このアカウント初めて出す小説です。
暖かく見ていただくと光栄です、、
ちゃんと、物語が作れているか心配ですが、ゆっくり見ていってください!
それではどぞ!
ないこ:はぁ〜収録疲れた〜よし家に帰ってゆっくり休むか〜、、、って、ん?なんか、いつもより俺の家が静かだな。もしかして!
ガチャ
ほとけ:あ!ないちゃん!
ないこ:お前またいたのかよぉぉぉ!!!
ほとけ:ないちゃんうるさいよ〜今、すごい人が来てくれてるんだよ〜?
ないこ:すごい人?
ゆう:あっ!ないこさん!はじめm
のん:ウェルカムトゥざ!
ゆうとナツ以外:ないこハ〜ウス!!
ゆう:ちょっと、お前ら、一回黙ろっか?ニコッ
ゆうとナツ以外:はい、すいませんでした。
ゆう:初めまして、ないこさん。
ないこ:えぇぇ〜!!!結成一ヶ月で、いれいすと並ぶぐらいにチャンネル登録者数が増えた、あの、unique catさん達!?
ゆう:ないこさん
ないこ:はい
ゆう:ここって実際、女子入ってるんですけど、良いんですか?ユニキャ、女子4人いますけど、、、
ないこ:あぁ〜、ま、まぁ、いいよ。
ゆう:あ、後〜
ないこ:何?
ゆう:のんがいれいすさんの中の推しに会いたいという事なので、ほとけさんにいれいすのメンバー呼んどいてもらいました。
いれいす:ウェルカムトゥザないこハーウス!!
ないこ:こいつらが1番うるせぇから連れてくんなぁぁぁ!!!!
ゆーと:あ。ほとけさんから渡されたものなんですけど、俺いらないんで、ないこさんにあげます。後、俺、こういうの好きじゃないんで。
《《ふんどしを渡される》》
ないこ:えぇ。今、好きじゃないって言った?ゆーとくん。
ゆーと:はい。
ないこ:(絶望)
悠佑:まぁまぁ、ふんどしケーキを俺がゆうにイヤイヤながら作らしたで?ほら、めっちゃ美味しいから、食ってみ?
ないこ:イヤイヤながら!?
ゆう:ボク、女子だからな?(低めの声で)
悠佑&ないこ:あ、すいませんでした。
ゆう:まぁ、ふんどしケーキが嫌な人用のチーズケーキも作っといたから、どっちも食べていいし、どっちかでもいいよ。
みんな:わぁ〜!!
ゆぅら:ゆうナイス!
ぽか:ケーキ作るのうまいよなゆう
ゆう:そうか?
if:何やこのチーズケーキ!めっちゃ美味しい!
りうら:ほんまや!
しょう:ないくんも食べてみたら?
ないこ:え?う、うん
パクッ
ないこ:お、美味しい。
ゆう:じゃあ、次は、ボクが作るのが大好きなあのジュース作ってきますね!
ユニキャ:あ。(察し)
のん:ちょっと、トイレ借りていいですか?
ゆぅら:私も、
ゆーと:俺、ゲームしてます。
ナツ:僕も、
ぽか:ケーキ、食べてますね。
ゆう:あ、ぽかとのんは、材料殺してきて。
のん&ぽか:あ、はい。
ゆう:ありがと〜
よし、作り方は〜ぽか達が取ってきた材料と
心臓入れて〜
いれいす:え?し、心臓?
ゆう:出来ましたよ〜
赤いジュースが出てくる
いれいす:え。
ゆう:こちら、血グロジュースです!
ないこ:え?今、血グロって
ゆう:材料は、死人の血だけです。あ、後、呪いつきもあります!呪いがついてる血グロジュースは、呪われます!たっくさん飲んで呪われてください!!
いれいす:、、、、、、。
ゆう:特にないこさんね?ニコッ
ないこ:もうやだぁぁぁぁぁ〜〜〜!!
ゆう:初めてじゃないけどアカウント作って出す奴
コラボ作品なんだ、、、
まぁ、良いか!
それじゃ〜
unique cat:おつユニ〜!!
ゆう以外:てか、その挨拶何!?
ゆう:てへっ!