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カービィキャラ達が猫化!?〜あらすじ編〜
※この小説にはドロメタ、マルマホ、スジタラなどのcpを含む可能性があります。
このcpで名前が入っていなくても出てくるキャラは一応います。
いろいろ滅茶苦茶です
キャラ崩壊等あるかもしれませんが許してください
ある日の朝
この時間に、色んなところで「同じ事件」が起きていた。
〜マルク視点〜
やぁ!ボクはマルクなのさ!今日はローアに遊びに来たのさ!
ウィィィィン(ローアの扉を開ける音)
マルク「へいへいへーい!遊びに来たのさ〜」
「…マホロアいないのか。つまんないのー」
ウィィィィン(ローア内のどっかの扉が開く音)
マルク「…?マホロアいるのかー?」
音の鳴った方へ行ってみるのさ〜
マルク「マホロアー?」
…シーン…
マルク「もういいや開けるのさ!」
ウィィィィン(ローアの扉を開ける音)
「マホロアー?ってえええええええ!?」
マホロア「…ニャー…」
マルク「は???えーっとお前マホロアなのか?」
マホロア「ニャッ!」
マルク「マホロアなのかよ…てかなんか結構小さくなってるし…」
「原因なんなのさ?」
マホロア「ニャッ…」
マルク「ボク猫語わからないって…しょうがない、誰かに助け求めるか…」
一方その頃
ドロッチェの家には一日だけメタナイトが遊びに来ていた。
昨日は一日だけメタナイトがドロッチェの家に遊びに来ていた。
そしてそのままお泊まり会となっていた。
ドロッチェ視点
ドロッチェ「ふあぁぁ…眠いな…」
うーんでも二度寝はよくないし、起きるか。
ドロッチェ「そういえばメタナイトはもう起きてるのか?」
…シーン…
ドロッチェ「まだ起きてなさそうだな。起こしに行っとこう。」
ガチャ(メタが寝てた部屋の扉を開ける音)
ドロッチェ「おーい起きてるかー?」
「ってメタナイトいないな…リビングにでも行ったか?」
ーin リビングー
ドロッチェ「リビングにもいない…」
メタナイトのやつ、どこにいったんだ?
もう家から出た…なら一言かけるよな…
ニャー…
ドロッチェ「今の猫?めっちゃ近くから聞こえてくるな」
「ソファーの布団の下か?」
バサッ(布団が吹っ飛んだ音(?))
ドロッチェ「よいしょっと…ってええええええ!?」
メタナイト「ニャー…」
ドロッチェ「お、お前メタナイトなのか!?」
メタナイト「ニャッ」
ドロッチェ「なんでこんなことになってるんだよ…」
メタナイト「ニャッ…」
ドロッチェ「なんて言ってるのかわかんねぇ…誰かに助け求めるか…」
一方その頃
ここはどっかにあるスージーの部屋
ここではいつものようにスージーが機械をいじっていた。
(機械で何をしているかって?私にもわからん☆)
(んんっ!話がズレました。)
※すいませんこの時空ではスージーとタランザは仲が良いことにしてください
スージー視点
ピコピコカタカタ(機械をいじる音)
スージー「ふぅ…朝から疲れましたわ…」
「一旦休憩を挟みましょうか。アイスクリームでも食べるとしましょu」
ガシャアアアアン(何かが壊れる音)
スージー「なんの音ですか!?」
in どっかの部屋←適当でごめんね
スージー「キャアー!?私の機械が…!?」
「誰が壊したんですか!?」
ニャー!
スージー「今の猫?どこに…って上にいたわ」
「おいでー」
ニャ〜!
スージー「よいしょっと。あれ?この猫…誰かに似てる気が?」
「まさかタランザ!?」
タランザ「ニャア!」
スージー「本当にタランザなの!?」
タランザ「ニャー!ニャッ!」
スージー「なんて言ってるのかしら…っあ!そういえば猫語がわかる機械があったわ!」
てってれー猫語がわかる機械〜
スージー「ここを設定して…よしこれでいいわ!」
タランザ「ニャー?(なにしてるのね?)」
スージー(よしっ!タランザの言ってることがわかるわ!)
「タランザ?どうしてこうなってるの?」
タランザ「ニャー…ニャニャッ(わからないのね…朝起きてたらこうなってたのね)」
スージー(タランザ本人にも原因がわからないのね…どうしましょう)
「とりあえず誰かに助けを求めますか…」
〜続く〜
力尽きてあらすじで終わらせました
モウシワケアリマセン
初めて長い話書くものなので…
ちゃんと続きは書きますので…
本当はキスルジュも書きたかったのですが時間がなかったためここであらすじ編は終わりになります。続き書く前にキスルジュのほうも追加で書く可能性あります。