公開中
ゲーム実況者 もふとどぬく
こんまぁ!多分この小説投稿されてるの5月3日だと思うんだけど、書いてる5月2日の20時52分なんだよね()
まぁいいや。いってらっしゃーい!
???「初めまして。よろしくね。わからないことは何でもきいてね。ニコッ」
まー「よろしくおねがいしま...す!?」
え?人違いだよね?まさかからぴちのもふくんなわけないよね!?浮かれてるだけだよね!?
もふ「あ、自己紹介がまだだったね。俺はもふ。このクラスの学級委員長。」
まー「えええええええええー!?もしかして、からぴちのもふくん。なことないですよねー。アハハハ。」
もふ「あってるよ。からぴちの頭脳派。もふだよ。すごいね。」
まー「あえええー!?朝からどうなってんだ!?」
もぶせんせー「まーさん。静かにしてください。」
まー「ハイスミマセン」
一時間目が終わり...(早くないよ?)
もぶ「アハハハハ−」
転校生って休み時間囲まれてるイメージあったけどそんなこともないのか。まぁ私可愛くないから()
まー「それでねー!」
もふ「ふふ、めっちゃおもろいじゃん!」
ただいま、もふくんとおしゃべり中。
???「ねぇねぇ!えっとぉ...まーちゃんだっけ?」
まー「どうしまし...た!?」
まってまってまって、こんなことある?多分この人...どぬちゃんだよね?まぁどぬっていっとくか。
もふ「お、どぬじゃん。どうした?」
どぬく「ふふーん。まーちゃんにはなしにきた✨️初めまして!おれ、どぬくっていいます!よろしくね!」
まー「ややややっぱり、からぴちのどぬですよね?」
どぬく「よくわかったねぇー!ふふふ!よろしくねぇ!!ギュッ」
まー「んんぅ!?」
どぬく「ふふふぅ!驚いたぁ?」
まー「はぁぁぁぁ...びっくりしたー。」
もふ「...どぬ、ちょっとこっちきて...」
どぬく「はーい!じゃあねぇ!テクテク」
もふくん、テンションやばくなってる。どぬちゃん。無事だといいけど...
???「ねぇねぇ!まーちゃんだよね!」
まー「あ、はい。初めまし...てぇ!?」
えぇ!?またぁ!?
はい、最後恒例、???さん。来ました。次の話は明日公開予定です!明日投稿なかったら、6日には来ると思う!多分!
では、おつまぁ!