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魔法少女 STAR⭐️②
第二話目いったよーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
なのでよろしく!
前回のあらすじ、、、
私、穂口きららは、世界でヒップホップとジャズダンス1位の普通の女の子。でも、突如現れた、山下を倒すために、サンフラワーと言う猫が助けて欲しいと。そこで変身した私、サンは、無事、山下を倒した。サンフラワーによると、あと仲間が4人いるんだって。だから、これから、仲間を探しに行きまーす!
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よく晴れた朝、私、穂口きららは、学校へ行った。「おはよう!きららちゃん!」「うわぁ!びっくりした。ちなかいな。」「えへへ☺️そういえば、今日、ネッ友と会うんだ!その名も、『マリン』さん!」「ネッ友と会うの!危険だよ!やめときな!」「大丈夫だってば!なんなら、きららもついて来る?」ここは、、、「うん、絶対に行く!」「じゃあ、放課後、きららの家に集合ね!」「うん!」
そして、、、放課後、、、、、、
ピンポーン!
「はーい!」「きらら〜!ちなだよ〜!」
ガチャ!
「さあ、早く行こう!待ち合わせは、3時なの。」「うん!」
トコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコ🚶♀️➡️🚶♀️➡️
「到着ー!」「うるさいよ、ちな」
「あの、すみません。あなた方、もしや、ちなさんときららさんでしょうか?」ん?誰?でも聞いたことある声、、、、、
「も、もしや、あなたが、百恵さんですか?」ちなが聞いた。
「はい!私が百恵。または、あなたと一緒の学校の、松崎 由理恵です。」
まじか、、、由理恵ちゃんは、超美人で、世界コンテスト1位になったこともある。スーパー美少女だ。しかも、金持ち、、、
「今日から、よろしくね!」ん?どういうこと?
「あの、ちなに由理恵ちゃん。これからよろしく。って、どういうこと?」
「、、、、」「ちなちゃん、私が話してもいい?」「うん、、、」
「実は、ちなちゃんのお母さんは、3歳の頃に亡くなって、シングルファザーだったんだけど、お父さんまで、事故で亡くなっちゃって、おじさんと住んでいるんだって。でも、そのおじさん、ちなちゃんにセクハラしてくるんだって。だから、逃げて逃げて、私の元についたのよ。だから、これから一緒に住もう。ってなんたんだ。」「ちな、、、本当?」「うん、そうなんだ。だからもう、おじさんとは一緒にいたくないの!」「わかった。私も精一杯、やれることはする。協力してあげる。」
「あ、ありがどう(T ^ T)」ちなが泣いちゃった!
「さあ、私の車に乗って!屋敷まで行くわよ!きららちゃんも乗って!」「うん!ちないこう!」
「待ってよ!どこに行くんだいちなちゃん?」低くて、キモい声。誰?
「お、おじさん!」え?あいつがおじさん?すんげーブスなんだけど、、、しかも、頭にドクロマークがついている!
「ちょっと私、警察呼びに行ってくる!」私は、走り、公衆トイレに入った。
「サンフラワー!行くよ!」「了解にゃ!あと、決め台詞もお願いにゃ!」「はいはい」
イヤリングとブローチをつけてっと。
「変身!イルージョン!」ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了!行くよ!サンフラワー!」「オッケーにゃ!」
「待て〜!そこのジジイ!私がその心を洗い流してやる!」「誰だお前!」「わ、私は、、、
ドリーム・サンよ!」「邪魔だ!」殴ってきた!避ける!サッ!
「おじさん!もうやめて!魔法少女に手を出さないで!」するとちなが光って見えた。するとサンフラワーが、「この力、水の魔法少女の力!」すると、手にあの箱が出てきた。「この箱をちなに渡すにゃ!」「うん!ちな!あなたにこれをさずける。これからは、ドリーム・アクアとして戦って!」
「私が、魔法少女に、、、わかった!」っといい、ブローチをつけると、、、
「こんにちは!私は、アクアドロップ!あなたを魔法少女にしてあげる!さあ、早くイヤリングをつけて、イルージョン!って叫んで!」そこには、アクアドッロップと名乗るペンギンが出てきた。
「わかった!イルージョン!」ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了!」「アクア!手伝って!」と、私は叫んだ。「了解!サン!」
「なんか変な奴が出てきたな〜。おら!」っといい、ちなに向かって殴ってきた。と思いきや、
ちなが、殴ってきた手を掴んで、投げ飛ばした!「すごいよ!アクア!」「へへへ、私、柔道習ってた頃があって。」「ちくしょー、おい!この女がどうなっても良いのか!」「キャ!」由理恵ちゃんちゃんが、叔父に捕まった!「その女の子をはなしなさい!」「無理だ!」っと叫んだ瞬間。
ドッシーン!なんと!由理恵ちゃんがおじさんを投げ飛ばした!「そんな汚い手で、触らないでもらえます〜?」「ぁ、ぁぁぁ」気絶しちゃった!「アクア、このブローチを、あいつに近づけて。」「うん」ピカ!そのドクロマークは、アクアのブローチに入っていった。「そのドクロマークを、いっぱい集めると、アイテムがもらえるんだって。」「へぇ〜」「さっ!帰りましょう!」と思った瞬間。
「ねえ、あなた達。」由理恵ちゃんが言った。「私、あなたの正体を知っちゃった。」っと指を指した。その先は、私とアクアだった。「これ、知っちゃいけないよね。だから、私の記憶を消してくれないかな?」すると、「記憶を消さないでも良いにゃ!君も、ドリーマーズに入ったら良いんだにゃ!」「わ、私が、魔法少女に、、、いいの!?」「ええ、私は良いわ。アクアは?」「私も賛成!」
「サンフラワー、例のものを頂戴。」「OKにゃ!」ポン!そこには、小さな箱が私の手の上に出てきた。「由理恵ちゃん、あなたは、これから、スカイという名前の魔法少女で、戦っていけますか?」
「はい!ここに誓います!」「なら、中に入ってる、ブローチをつけて。」「はい!」つけると、、、
ピカ!ポン!「初めましてピヨ!私の名前は、ホワイトスカイだピヨ!よろしくピヨ!」
そこには、ホワイトスカイと名乗るひよこが出てきた。「由理恵ちゃん、中に入ってる、イヤリングをつけて、イルージョン!って叫んで。変身するから。」「わかった!イルージョン!」
ピカ!ポン!ポン!ポン!
「変身完了だピヨ!」「ふふふ、これからよろしくお願いします、サンに、アクア!」
「「こちらこそ、スカイ!」」
なんだか、仲間集め、順調に進んでます!
さて!次回は、占い好きな、はなちゃんが、占ってくれたら、やばい運命が見えたらしい!
どうしよう!
サン・アクア・スカイ 「「「次回もお楽しみに〜」」」