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第三回 生物分野 花のつくりについて
今回は、花のつくりについて説明します‼️
花のつくりおおまかに言うと、外側から順に** がく → 花弁 → おしべ → めしべ ** と並んでいます
そしてそれぞれの数は花の種類によって異なります‼️
花弁が一枚ずつ分かれている花を**離弁花**
花弁が一枚につながっている花を**合弁花**と言います 。
また、めしべのふくらんでいる部分には小さな粒が入っていて
めしべのふくらんでいる部分を**子房**
中の小さな粒を**胚珠**と言います 。
子房は成長すると、**果実**に、胚珠は成長すると**種子**になります 。
めしべの先端は、**柱頭**と呼ばれ、そこで受粉が行われます 。
また、おしべの先端には、**やく**と呼ばれる袋があり、その中には花粉が入っています ‼️
今回はここまで ‼️
皆様の助けに少しでもなれればいいなと思います 。
何か理科のことで質問がございましたら、僕の個人のアカウントでも、このアカウントでもお気軽に質問してください ‼️
次回は、被子植物と裸子植物について紹介できたらなと思っております 。
ではでは 、 おつケイ 〜 ‼️