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ジェルくんに溺愛されるっ!!
『』 自分
「」ジェルくん
エモジ「」 別の人
【】心の声
『うーわっ、雨降って来ちゃった』
【ジェルくん今は忙しい時間帯だから連絡は控えよう...】
【走って帰ろ!】
タッタッタッ
家着いた
『はぁ、はぁ、はぁ、着いた...』
ガチャ
『ただいま!』
「あっ!#名前#帰って来たんや!ってびしょ濡れやん!」
「何してんの!?」
『雨降って来たから走って帰ってきた』
「今すぐお風呂入って来て!」
『うん』
お風呂上がり
「俺が髪乾かすよ」
『あっ、ありがとう!』
「というか、何で走って帰って来たん?
連絡してくれれば良かったのに」
『いや、あの時間帯はジェルくん忙しくて迎えに来れないと思ったから...』
「いや何が何でも行くから!」
「風邪引かれたら困るで!」
『いや、ジェルくんが看病してくれるでしょ...?』
「///まあそうやけど!!」
「これからはちゃんと連絡よこせよ!」
『どうしよっかなぁ?』
「よこさなかったら俺看病しないぞ!」
『それは嫌だ!』
「じゃあちゃんと連絡してな!約束やで!」
『うん!』
「頼んだで!バレー部のエース!」
『もっ!こらジェルくん!///』
「ほんまごめんて!今度お菓子奢ったるから!」
『本当!?』
「大会終わったらディズニー行こ!な?」
『えー!行こ行こ!絶対行く〜!』
「だから部活頑張ろな!」
『うんうん!』
【やっぱ#名前#可愛いなぁ】
「#名前#は俺のものだから、絶対に他の男に釣られるなよ」
『絶対ジェルくんのそばにいるもんね!』
「ほんま!?」
ちゅ
『!?!?///』
「#名前#可愛すぎてほんまずるい!」
「今日は一緒に寝よな?」
『ブワッ//////
うっ、うん//////』