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11話
ゆいゆい
明美から逃げ自分の家に入り、自分の部屋に行き、気絶するように眠っていった。
ぴぴぴぴ バッ
唯「やっば」
布団を思いっきり強気投げ飛ばすかのように急いで学校に行く準備をした。
今8時
ーーーーーーー心の声ーーーーーーー
てかどうせもう学校行かなくてもよかね。
よし行かない。そういえば面接受けるんだったよな。生きる為だ。勉強やだ!
明美に聞くかやだなー
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嫌でも、聞かなくちゃならないので、午後5時になるまでパソコンで人狼を調べることにした。
ーーーーーーー心の声ーーーーーーー
情報あんま無いな
人狼は人を食うのと人と同じぐらいの知能
人狼って人に化けるんだな~
人狼関係の記憶消すつったし無いのも当然か。
人狼対策部の事も情報無しまじで警察組織だったらきしょいな
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ピンポーン
明美に会えると思いドアを思いきり開けた
明美「うわーびっくりした。危ないよ。」
唯「ごめん、とりま中に入って」
二人はリビングルームに入りそこにある椅子に座って本題に入る事にした。
おひさ
どうせ読む人いないけど
小説書くのサイコーに楽しいです。