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東方メイド物語4
注意
へたっぴ
今回は、幽々子だけど幽々子が緊急事態みたい!頼れる人が、あなたしかいないみたい!助けてあげてね!
それじゃっ!スターティーン!
とある日・・・・・
幽々子「いない!いない!いなーい!妖夢がいなーい!」
「妖夢がいないと、私餓タヒしちゃーう!メイドちゃーん助けてー!(大音量)」
名前「うわぁー!びっくりしたぁ!なんか聞こえたよね!
私、明日と明後日何もないから、もう!寝ようとしたのにぃ!(午後七時)」
(起き上がる)
名前「メイドちゃんって呼ぶのは、幽々子さんだよね!白玉楼まで、そんな遠くないから良かった!」
「いってきま~す!」
幽々子「なんでなんでなんでなんで!妖夢ちゃんがいないの~!妖夢ちゃんどこいっちゃたのよ~!」
名前「幽々子さん!どうしたんですか?そんなに、叫んで・・・」
幽々子「メイドちゃん!妖夢ちゃんがいないのよ~!そのせいで、夜ご飯も食べれない~!」
名前「私には何も、できませんよ~!」
幽々子「でも、メイドちゃんって、何でもやってくれるのよね~!それならいいじゃな~い!」
名前「いいですけど、こんな時間まで妖夢さんは何をやっているのでしょうか?」
「そんなに心配するなら、幽々子さん!一緒に探しに行きましょうよ!」
幽々子「わかったわ!まずは、妖夢ちゃんがどこにいるのかは、知っているからそこに行きましょ!」
名前「どこにいるか知っているなら、なんでいかなかったんですか~!」
幽々子「ちょっと、一人じゃ勇気でなくって~!」
名前「まぁ、いいですけどさっさと行きましょう!行く前に、そこら辺のもので私が何か作りますよ!キッチン貸してください!」
「ふ~!作り終わりましたから、食べてみてください!」
幽々子「メイドちゃ~ん!何から何まで、ありがとね~!(パクパク!)」
「メイドちゃ~ん!おいしかったわ~!行きましょう!」
名前「でっ!妖夢さんは、どこにいるんですか?」
幽々子「妖夢ちゃんが妖夢ちゃんが!居酒屋に行った後に、カラオケ行って、ホテル行ってる!」
名前「え~!妖夢さんは、いつから、この家を出てたんですか?」
幽々子「覚えてないわよ~!でも、確かお昼食べてすぐくらいじゃないかしら~!」
名前「とりあえず、今いるホテルに行ってみましょう!」
二人移動中・・・・・
幽々子「ここね!妖夢ちゃんは、返してもらうわ!いったい誰と行っているのかしら!」
名前「乗り込みましょう!」
幽々子「妖夢ちゃ~ん!夜ご飯はまだ~!後、なんで私に何も言わずどこかに行っているのかしら~!(圧)」
妖夢「勝手に入ってこないでくださーい!わたしは、優曇華と一緒に寝るんです!」
名前「幽々子さんは、私が預かっておくので、明日には帰ってくださいね~!」
妖夢「メイドさん!本当にありがとうございますね!それではー!」
名前「ふ~!何とか収まったけど、ご飯これから作らないと!」
「幽々子さん!今日は、私の手料理です!頑張って作るので、いっぱい食べてください!」
幽々子「わかったわ~!今日は、い~っぱい食べるわ!楽しみにしてるわね!」
食べたたり、かたずけたりするうちに、もう九時に・・・・・
幽々子「は~!いっぱい食べたわ~!メイドちゃん!今日は、ありがとね!」
名前「はい!もう、家に帰って寝てもいいですか?」
幽々子「いいわよ~!今日はほんとにありがとね~!」
名前「まさか妖夢さんが、あんなところに行くなんて思いませんでした~!では~!」
幽々子「じゃあね~!またいつか会おうね~!」
なんか、今回微妙な感じになりましたね~!
このシリーズ多分いつか、投稿しなくなると思います(まぁ、あんなに東方キャラいるからねぇ)
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ここまで読んでくださった方ありがとうございます!