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ソ連が好きだ!/小説
カンヒュ
#名前#「説明してくれよおおお!」
#友#「どうしたー?」
#名前#「ソ連と居る時間がねえんだよおおお!」
#友#「そりゃそうじゃん」←アメリカ推し
#名前#「まあ、ファンいるからだけど。、」
#友#「…、まずは!、慣れてみようよ!放課後誘うとか?」
#名前#「おお!誘う!」
#友#(子供みたい…尊…)
#友#「お、そうしてみなよ〜」
#名前#「おっけー!」
帰り〜
トコトコ…(ソ連)
#名前#「ぁ、あの!」
ソ連「なんだお前。」
#名前#(ひぃぃぃぃい…っ!尊いけど怖い!でもそこが推し…_:(´ཀ`))
#名前#「一緒に帰りませんか…、?」
ソ連「…、(笑)、いいぞ。」
#名前#(きゃあああああああああああああ!何何何何何何何何何何何?!笑った!やばい今日命日いいいいい!)
#名前#「…!、ありがとうございます!」
ソ連「構わんぞ。」
ソ連視点〜
なんか、
とっても、他の奴とは違くみえるな。
なんか、とっても可愛…ッって。
俺、何考えて…
〜
#名前#「ソ連さんっ?」
ソ連「ああ、ごめんな。考え事だ。」
ソ連「あっちの方から帰るか。」
#名前#「そうですね。」
ソ連「敬語外してくれんか…?」
#名前#「分かった。」
ソ連「やっぱり可愛…いな?」
#名前#「え、?」
ソ連「んん…!何でもねえっ…///」
#名前#「よかったっ…!」
ソ連「ッ//、」
#名前#「なんか話そうよ」
ソ連「ん、ああ…」