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私と先生
先生と、女子生徒の話だよ🩷R18!!!!!!!!!!!!
私は、真琴。高校3年生。若月高校っていう場所に通っているんだけど、日本1、賢い高校に受験が受かり、そのまま入ったとさ。私の担当の先生がさ、すんごくイケメンで、歳が、21歳!私は、早生まれで、18歳!3歳しか、歳が変わらないの!?だから、みんな友達みたいに呼んでいる。先生も、仲良くしてくれて、ふざけたりしてくれるから、面白い。
??:真琴〜!おはよう!
真琴:ああ、おはよう。ここねちゃん。
ここね:そういえば今日、先生が、体育の時、ドッジボール、一緒にやってくれるって!
真琴:え!ほんと!やったー!先生のボール、キャッチしてみたーい!
??:ちゃんとキャッチ、できるかな?
ここね:わっ!葵先生!びっくりした〜
真琴:先生も、ドッジ、やってくれるんですか?
葵:ああ。やるとも。ボコボコにしてやるからな
ここね:受けて立とう!
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体育の時間
葵:先生チームから、ボール投げるからな!
みんな:はーい
葵:フン!
ギュルルルル!!!!
ボールがすごい音を立てて、こっちに飛んできた!?
陽太(クラスメート):フン!
バシーン!!!!!!!!
よ、陽太が止めた、、、
陽太:今度は、俺のばんだ!セイ!
この時間が、過ぎていくだけ、、、
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放課後、、、
私は、手芸部の部長で、教室で、巾着を縫っている。ここねちゃんにあげるのだ。
そろそろ帰ろうかな、、、
ガラガラ
葵:え!真琴ちゃん、まだ残ってたの!?
真琴:え、はいそうですけど、、、
私は、時計を見た。
真琴:え!?もう6時!?
葵:やばいじゃん!大丈夫?
真琴:やばい、やばい!!!
私は、急いで片付けをした。(葵先生も手伝ってくれた)
真琴:先生、さようなら!?
私は、派手にこけた。
ドサ!
真琴:いてててて。先生、どこですか?
葵:ここだよ。
私の下に倒れ込んでた。
真琴:ス、すみません!すぐにどきます。
葵:待って。もう少し、このままでいないか?
真琴:、、、?????
葵:僕、もう我慢できないよ。
先生の声が、どんどん耳に近づいてくる。
真琴:セ、先生!私、もう帰らないといけないので
葵:じゃあ、なぜこんな時間までいたんだ?
真琴:、、、じゃ、じゃあ、生徒が、まだ帰ってないかもですから、、、
葵:さっき、見回りをした。誰もいなかったぞ
真琴:じゃあ、先生が来るかもじゃないですか!
葵:もう、うるさいな
私は、先生のその声を聞いて、意識を失った。
完全に意識を取り戻したのが、理科の準備室。
今何時だ!?私は、スマホを見た。朝、6時30分!?確か、記憶を失って、葵先生に運んでもらって、
家に帰って、寝て。学校に、朝ごはんも食べずに、急いできたんだよね、、、(多分)
葵:起きたかい?
そこには、葵先生が立っていた。
真琴:先生!ここは?
葵:理科の準備室。先生、1時間目に理科があるから、準備しようとしたら、君が倒れていたんだ。
真琴:ス、すみません。
葵:でも、よく門を通ってこれたね。閉まってなかった?
真琴:多分、登ってきました
葵:WWW何それ。にしても、よじ登っちゃダメだよ。
真琴:はい。すみませんでした。
葵:悪い子には、`お仕置きをしなくちゃね`
嫌な予感、、
真琴:うわ!?
私は、葵先生に引っ張られ、倒れた。
葵:お仕置きを、始めるよ
モミ
真琴:ヒャ!
葵先生が、私の胸を揉んだ。
葵:可愛い声出るじゃん。
モミモミ
真琴:っ!!!!!
葵:うん、うん。服を脱ごうか。
真琴:い、いや!やめて。
葵:そんな大きな声を出すな。バレる。脱がしてあげる。
スルスル
真琴:や、やめてください。
葵:もう、うるさいな。もっと、お仕置きをしなくちゃ。
クチャ♡
私のま○こに先生の指が入る。
真琴:にゃ!
ぐちゃぐちゃ
真琴:や、やめ♡//てくだ♡//しゃい♡
葵:可愛いね(耳元で囁く)
真琴:ヒャ!
ブシャァァァァァァァァァ♡
葵:出ちゃったね。そろそろ、挿れよっか♡
ズチュン♡!!!!!!!!
パン!パン!パン!パン!
真琴:あん♡ヒャ♡やめ♡//くだ♡//しゃい♡
葵:やだね
パン!パン!パン!パチュ!パチュ!パチュ!パチュ!パチュ!
葵:音が変わったね。ダメな子。
真琴:ごぉ//めん♡//な♡//しゃい♡//
葵:言えて、えらいね。
真琴:で、出ちゃう♡
葵:それをイクっていうんだよ♡(耳元で囁く)
真琴:い、イっちゃう♡!!!
ブシャァァァァァァァァァ♡!!!!!!!!!!
真琴:はぁ、はぁ
葵:まだまだ。僕は、イってないよ
(M字開脚)
パチュ!パチュ!パチュ!パチュ!パチュ!
真琴:ん♡ヒャん♡ああ♡
女子生徒:__そういえばさ、私、理科室に忘れ物しちゃったんだよね。とってくる__
女子生徒2:__わかった。私もついていく〜__
や、やばい!こんな姿見られたら、おしまいだ!
葵:邪魔者が、入ってきたね。でも、続けるよ。声を出さないでね。
真琴:!!!!
葵:僕が、3回イったら、はなしてあげる。
ガラガラ🚪
女子生徒:そういえばさ、Aくんと、Bちゃん、付き合ったらしいよ。
女子生徒2:え〜、まじ〜。ウケるWWW付き合うっていいな〜、私も恋をした〜い!
葵:僕、1回目、イくよ
ビュルビュルビュルビュル
真琴:ヒャン!♡
葵:声を出さないで。
女子生徒2:なんか、さっき声がしなかった?準備室の方から。
女子生徒:知らないよ。覗いて見る?
女子生徒2:うん、のぞいてみる。
トコトコ
やばい!と、思ったら、先生が話してくれて、奥に隠れた。
ガチャ!
女子生徒:なんで、先生がいるんですか?
葵:次が、理科の授業だから、準備をしているんだよ。早く教室に戻りな。よれいがなるよ。
女子生徒:はーい
ガラガラ
先生は、半分だけドアを開け、下半身裸の状態で、上半身だけ出した。ギリギリだった。
葵:もう、いかなきゃ、いけないね。楽しいのが、なくなっちゃうよ、、そうだ!
ゴソゴソ
先生は、バックの中から、ローターを取り出し、私のま○こにつけた。
葵:僕が、授業中、いつ、どこで、何があっても、押すからね。外しちゃダメだよ。
真琴:わ、わかりました、、、
途中で終わって、ごめんよ〜