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東方メイド物語!2
注意
へたっぴです
今回は魔理沙
名前=あなた
名前「霊夢さんの次の人だぞ、また頑張らなくちゃ!」
(ピンポーン)
魔理沙「はーい!今出るぜ!」
名前「今日はよろしくお願いします!」
魔理沙「あっ!メイドさんか!よろしくな!早速だが部屋の掃除をしてくれないか?私はその間、新しい魔法を使っているから」
名前「はい!分かりました!気をつけて下さいね!」
魔理沙「じゃあ!いってくるな!」
名前「よし!この本はいったんここに積んでおいて、この瓶はこの棚に置いておいて・・・」
(ドッカーン!)
名前「えっ!何の音!掃除しろって言われたけどもし魔理沙さんだったらやばいし、行っちゃうか!」
「魔理沙さんどうしたんですか?掃除してたら外からドッカーン!という音が聞こえてきましたよ!」
魔理沙「ああ、大丈夫だ!ただ、また耳としっぽが生えただけだから!」
名前「「また」?」
魔理沙「私は、これで耳としっぽが生えるのは、三回目なんだ!」
名前「そうなんですね!」
魔理沙「私は、知り合いに頼んで直してもらうから、また掃除をしといてくれ!おわったらアリスってやつに本を返しておいてくれ」
名前「はい!分かりました!」
魔理沙「場所はここで、本は、この本だ!分かったか?」
名前「わかりました!やっときます!」
数十分後・・・・・
名前「よしっ!できた!アリスさんのところ行かないといけないんだった!」
名前移動中・・・・・
名前「多分ここで会っているはず!」
(ピンポーン!)
アリス「はーい!今出るわ!」
「魔理沙!本返しに来てくれたのねって!誰よあなた!」
名前「私は、魔理沙さんのメイドです!魔理沙さんはパチュリーさんのところへ行っています!」
アリス「びっくりしたけど、そういうことだったのね!よかったわ、変な人じゃなくて」
「せっかくだしよかったら、ここでお茶しない?」
名前「はい!お言葉に甘えて!お邪魔しまーす!」
数十分後・・・・・
アリス「楽しかったわ!また遊びに来てね!いつでも歓迎するわ!また、魔理沙のことを話し合いましょう!」
名前「はい!楽しかったです!また語りましょうね!それじゃあ!」
名前移動中・・・・・
魔理沙「やっと来たぜ!夜ご飯できてるぜ!」
名前「えっ!いいんですか!ありがとうございます!いただきます!」
(パクパクモグモグごっくん!)
名前「ごちそうさまでした!今日は、ほんとにありがとうございました!」
魔理沙「またどこかで会おうな!(ニコッ!)」
名前「(グハッ大ダメージだ!やめてくれー!)」
魔理沙「大丈夫か?体調悪そうだぞ体は、大事にしろよな!(よしよし)」
名前「(もうやめてくれー!もうHPはないよ~!)大丈夫です!」
魔理沙「(調子に乗ってよしよしとかしちゃったけど、嫌われてないかな?)(\\\\\\\)」
名前「じゃあ!またどこかで会いましょうね!今日はありがとうございました~!」
魔理沙「ああ!じゃあな!またどこかで!」
今回は前回と比べて面白くなったと思います!しかし魔理沙の照れですよ!!!
4ぬぅ!!!次は誰が来るか予想してくださいね!リクエストが来たらその子をやります!
呼んでくれてありがとうございました!