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裏切られても、ずっと。#9
久しぶりのこの小説投稿…ごめんなさい…( ̄▽ ̄;)
カチャ
#名前#「…え」
初兎「#名前#っっ!!!」
ないこ「ごめん、今の話聞いてた…」
#名前#「…じゃあ話は早いね。」
悠佑「…………………………………」
#名前#「今まで皆が私に接してきた態度は一生忘れない」
if「…っ」
#名前#「…許せないかもしれない。でも…」
ほとけ「でも…?」
#名前#「それでもいいなら仲良く、できる…」
初兎「ほ、本当…?」
#名前#「…うん。皆の気持ちだって本当なんでしょ?」
いれいす「…!!もちろん!!!」
#名前#「なら私も本当に言う。また信じれる日が来るかも、ね笑」
ないこ「ありがとっ………………ごめn」
#名前#「謝らないで。」
悠佑「あ…そうだよな。謝っても許さなi」
#名前#「皆とは仲良くしたい。だから謝んないで」
いれいす「!?!?」
#名前#「本当…だよ?約束…」
りうら「………………#名前#っ!」
いれいす「約束!!」
#名前#「ニコッ…すたぽらの皆も…ね?」
れる「え?」
#名前#「私も、すたぽらも、互いに裏切らない。」
すたぽら「うん!」
ほとけ「でも…なんで裏切った僕たちにこんな優しくしてくれるの…?」
#名前#「それは…
''裏切られても、ずっと'' 信じてたから。」
いれいす「っ!ニコッ」
すたぽら「良かったな/良かったね!」
#名前#「…うん!!」
完結
完結しました…!